
12月29日(月)やわらか熊谷 僕らがつなぐ物語は?
「やわらか忘年会~今年を振り返って~」をお届けします。準レギュラーのお祭りコメンテーター西田勝さん 石井姉妹の姉ことえびすいみよこさんにお越しいただき今年を振り返ります。そして特別ゲストをお呼びしてお話を伺います。テーマは「今年攻めた人」誰が特別ゲストでいらっしゃるでしょうか?どうぞお楽しみに!
以下 AInottaによる書き起こしを修正したものです
Navi 時刻は12時を回りました。AZ熊谷6階、FMクマガヤyzコンサルティングスタジオからお送りします。月曜のお昼は、やわらか熊谷僕らがつなぐ物語ということで、始まりましたけれども、今日は第68回ということですね。西田さん今日はやわらか忘年会ですよ。いいんですか忘年会、こんな緩いんですけど、忘年会やりたかったんですよ。西田さんからご提案でねこう、「忘年会やろうよ」って。
えびすい そういうことでしたか。
西田 そうなんですよ 初コラボですね。
えびすい そうですね、意外とですね、
Navi 紹介しないと、まずナビゲーターは関根達郎です。こんにちは。実は忘年会ということなので、準レギュラーのお2人にゲストで来ていただいています。準レギュラーうちわまつり本石区お祭りコメンテーター、西田勝さんです。こんにちは、
西田 こんにちは。西田です。
Navi 最多ということで、
西田 久しぶりなんですよね。最近サボってました。
Navi いえいえ、そしてもう1人のゲストは準レギュラーで、石井姉妹のお姉さん、えびすいみよこさんです。こんにちは、
えびすい こんにちは。番組で、今年1年も大変お世話になりました。今日は、妹の唐﨑瑞穂さんが、ちょっとご旅行で出られないということで、姉単体での参加となっております。よろしくお願いいたします。
Navi ということで、来ていただいたんですけど、まず今年を振り返るという忘年会ですからね。西田さんどんな1年だったんですか。テーマは今年初めて●●しました。
西田 私はですね、今年初めて。お祭りに参加しなかったんです。初めてですね。お祭りを始めて初めて2日間、子供の時から子供の時からずっとお祭り参加率100%だったんですけど、
Navi お祭り男っていえばね、西田さん、本当に有名なんですけれども、それが参加されなかったと、
西田 はい、そうなんですよね。
Navi なんでですか?
西田 子どもがちょっと県外で野球をやってまして、それをどうしても見に行きたくて、どうしても
Navi はじめてですか
西田 そうなんです。あの全国優勝した学校と、ちょっと戦うのが。それが7月21日だったんで
どうしても上に行きたがって、東北まで行っちゃったんですね。はい、もう致し方ないですね。
Navi それは見たいですよ。
西田 かなりお祭りと試合を天秤にかけましたけど。でも、今しかない。僕がいなかったお祭りはどうでしたか?
Navi 私は実は、本石でお祭り祭事係やって2年目を迎えてね。去年は、西田さんのいるお祭り。今年はいないお祭りだったんですけど、「なにか足りないんですよ。」
西田 なんですか?みんなのびのびやったんじゃないですか?
Navi そんなことないです。西田さんがいなくて、「あれ、こういう時は、どうするんだっけ?」「どこに行っちゃったの」って西田さん探してたんですけど、「あ!いないんだ」と思って、よく考えてみたら、今年のお祭りは西田さんがいなくてやらないといけないんだと思ったら、途中で、帰ってきてくるんですよね。
西田 途中でギリギリ間にあって、感動しちゃいました。
Navi 西田さんとみんなで抱き合って。
西田 一日しかない。
Navi それぐらいは西田さんにとっての今年は、「初めてお祭りにでなかった」っていうのですね。私、このお題は(今年初めて●●しました)リスナーの方から聞かれて、どういうのがあるのかなって思っていました。お祭りでかの有名な、新島昭夫さんも、今年初めて熱が出てお祭り休んだって、
えびすい 「中日の午前中に出られなかった」と言って悔しがっていらっしゃいましたね。
Navi だから、「祭りにでない」ということが、どれだけ、お祭りの関係者にとって大きなことだったかってことですよ。
西田 そうですね、本当にお囃子の音を聞く前に熊谷から出ないと、自分が行けなくなるとおもったんです。みんながシーンとなった時に出てきて、
Navi じゃもう今年は、ある意味、歴史に残る1年でしたね。えびすいさんは今年の初めてなんですか?
えびすい そうですね。もう今年はこの番組を通してのご縁をきっかけだったんですけれども、そのとにかく、私の近所の説教節の若松若太夫という入り口から、郷土史のことをとにかく知りたいということで、郷土文化会にも入れていただいて、図書館や文化財、センターさんの講座もまた来てるよって言われるぐらい、出席しまして。若松若太夫という説教師って言われてもですね、近所に「こういう人がいたよ」っていうところから始まったんですけども、それを人に伝えるとなると、本当に何も分からない状態だったので、いろいろ調べていくうちに、例えば仏教と民俗学ですとか、あの芸能人とか、そういったもう領域がドーッと開けてしまいまして。もう汲めども尽きせぬ世界に連れて行かれたと、そういう1年だったかなと思います。
Navi とにかく、えびすいさんって言ったら、アカデミックな感じで、
えびすい いやいや、そんなことない
Navi びっくりした。何でもかんでもすっごい専門的できちんとしらべて
えびすい そんなことないんです。
Navi 郷土文化会って知ってます?西田さん。
西田 知らないですよね。
Navi 郷土文化会っていうのは、いわゆる、熊谷のご重鎮の方々がいっぱい入っている歴史の会なんですよ。年齢層っていうと、元校長先生もそうですけども、地域のボスって言っちゃあれですけど、そういう人たちがいっぱい集まっている会で、私も退職と同時に入ったんですけど。立派な方ばっかりでした。でも、その郷土文化会の方々がえびすいさんとか、石井姉妹のね、妹の唐﨑さんとかが来てくれて「若い人が来てくれて、もう本当にうれしい」って喜んで、やっぱり時代っていうのは、そういうご重鎮だけでやってたらダメなんですよ。これ、若い人が入って
西田 これも僕らがつなぐ、つながる物語です。
Navi ありがとうございます。西田さんがこの番組の名前を付けてくださったんですけど、やわらか熊谷で、いろんな方とつながっていけばいいなと思います。そういう機会になっているんですね。えびすいさん。
えびすい 全くその通りになりましたね。いつの間にか石井姉妹にさせられて
Navi そうです。平仮名で「えびすいみよこ」さんって言う。私はまたむちゃぶりをしていますので、
えびすい 関根先生のネーミングで、
Navi えびすいみよこさんというのも、かなり有名人になりつつあります。
えびすい ちょっと漢字が書けない漢字だっていうのもありましてね、ひらがなになっております。
Navi はい、ということで私が、「今年の初めて」っていうのを聞かれたときには。お2人のように、私は何だったんだろう思いました。去年があまりに初めてが多くて、今年は2年目でっていうことが多かったのですが、私にとっての初めてもあります。じゃあ、そろそろ行きますか?
(カランカラン鐘の音)
えびすいi ということで、本日の特別ゲストお1人目は、熊谷女子高校の校長、栗藤義明さんです。校長先生、ようこそいらっしゃいました。
栗藤 いつもお世話になっています。あのうちの娘たちが
Navi よろしくお願いします。今日は特別ゲストということでね、誰が来るか、みんな知らなかったですよ。リスナーの方はいろんな予想をしていて、石井姉妹の妹じゃないかって言われたんです。それじゃあ、特別ゲストじゃないですよね。ということで、校長先生、今年本当にいろいろお世話になりました。実は去年からお世話になっているということなんですけど、
栗藤 僕らがつなぐという話でいうと、地域の方とつながりたいなという思いをずっと、去年熊谷女子高校に着任してから思っていてこちらの関根さんとも、いろいろ話を2年がかりで、プロジェクトを立ち上げ、この4月からはスクールデイズkumagayaという番組の名前もアイデアを出させて。
Navi 校長先生が考えたんですよ。
栗藤 ジングルとか中に使われる。BGMもちょっとセレクションさせていただき。あの月一で始めた番組が、かれこれ6回ぐらいですか?
Navi もっとですね。4、5、6、7、8、9、10、11、12月で9回です。
栗藤 すみません。9回を迎えています。あの4月の一回目の時に、あのゲストで来させていただいて以来になりますけれど、あっという間の1年ですね。でも、本当に初めてという意味ではよかったと思います。熊谷という街は、もともと父の生まれ故郷です
Navi そうですか。
栗藤 あのよく地元のネタではお話しするんですけど、郵便局の横にある「マツオカ」って、名前が付いているパン屋があるんです。
Navi おいしいパン屋さんです。
栗藤 あそこのシェフを僕のいとこがやってまして
えびすい え?美味しいパンで大好きです。
栗藤 松岡ようすけ君、聞いてますかね?ちょっと宣伝してます。そのこともよく話にするんですけど、何かもっと具体につながらないとって、せっかく熊女に来させていただいたのでということで、まずは、じゃ、熊谷の駅長さんと仲良くなろうって、駅長さんにアプローチをして、そうしてるうちに、この同じ建物のAZのここのスタジオで、ラジオがあるということで、関根先生とも去年知り合って、そこからいろんな夢を、、一方的に夢を語ってたんですけど、はい、その3つの夢がそのうち2つ叶って。
Navi 今、夢が3つって言ったんですけど、たくさん校長先生は夢を持っていらっしゃって、熊谷女子高校に着任したと思うんですよね。そもそも校長先生、熊谷にご縁があったのは、熊女だけじゃないですよね。
栗藤 熊谷高校も長かったんですけど、20代の終わりから30代の終わりぐらいまで熊谷高校でやってましたので、その時の生徒たちが気付くと、街にいたり、市役所にいるとか、いろんなことも聞いていますし。まつながりはないわけじゃなかったんですけど、でも、だいぶ間が空いていて、しばらくぶりに戻ってきたものですから、そういう意味では、どこからつながっていこうかなというのが、去年の4月の最初の課題でした。
Navi だから、本当に栗藤校長先生とお話してたら、なんて熊谷愛があるんだろうっていうのを感じていました。例えば、ニュージーランドとの交流のことをお話しされてて、今、熊谷女子高校、ニュージーランドと交流していますよね。
栗藤 そうですね。熊谷市がインバーカーギルというニュージーランドの町と姉妹都市なので、そのご縁で、熊谷高校も熊谷女子高校も同じ町の中にある男子高校と女子高校とそれぞれ交流をしているので、自分は熊谷高校時代に男子高校と交流をするっていうので、現地に2回。ですので、本当は、熊女に来て、もう一回ニュージーランドに行ければよかったんですけど、現地のことをよく知ってるっていうことで、生徒の現地情報プレゼンするとか、そういう機会を持たせてもらったりして、また、向こうには、その当時の友人夫妻が今でも住んでいるので、直接はそのガールズハイっていう熊女の姉妹校とのスタッフじゃないんですけど、ボーイズハイのスタッフなんですけど、今でも彼らとつながっていて、それで関根さんとも、ニュージーランドと中継で結んだ番組を作りたいですね。
Navi そうでした、かなりちょっと、
栗藤 ここはスケールが大きすぎて、まだ実現できてないんですよ。
Navi 本当に素晴らしい。聞いてるだけで、学校がどんどん面白くなりそうです。はじめてあって「本当にラジオどうですか」って聞いたら、「実は僕ラジオが大好きなんだよ」というお話から始まって、私もラジオを子供時代すごく聞いてたんですけど、校長先生もさらに深いというか、ラジオに関しての思いというのがありましたよね。
栗藤 そうですね、みんなこの年代、昭和の我々の年代はみんなラジオと一緒に育ったという年代だと思うので、とにかく受験勉強でも、深夜勉強してる時に、ラジオから声が聞こえてきて、一緒に働いている。一緒にまだ起きている人がいるっていう。もちろん、新聞配達の方も、同じレベルなんでしょうけど。でも、何か放送のその温かさみたいなものがあって放送をずっと聞きながらいたので、何となく放送の世界に憧れていたというのもあって、番組作りに関わらせていただけるなんていう話が出たものですから、それはもう本当にうれしくて。それこそそのスクールデイズkumagayaって、この名前もさっき言いましたように考えましたし、途中で流れるジングルや、BGMも選ばせていただいているので、番組作りに関わらせていただいたなという思いがあります。
Navi 校長先生がKSB「クマガヤ スクール ブロードキャスティング」とネーミングかっこいいですね。
西田 KSBそういうことですね。
Navi あとは去年、今年と2年やったのは、校長先生でなければできないアイデアなんですけども、学校説明会サテライト放送というゲリラ放送に近いですよね。
栗藤 はい、そうですね。学校説明会を一般の人はきけません。熊谷女子高校は一般の人がきける番組を2回もやってます。意外と、母親、お母さんと一緒に来る中学生って多くて、お父さんはどんな話を学校がしてるか聞くことができないとか、おじいちゃん、おばあちゃんも、お孫さんの進みたい学校に興味があるんだけども、会場入りはできないという、そういった人たちがいるというふうに考えて、じゃあ、その人たちにも共有する。音だけですけどね。音で共有したらどうかなということを考えたわけです。その時に校内では、「YouTubeのライブ配信でもいいんじゃないですか」みたいな話題も実際あったんですけど、やっぱりYouTubeで何か勝手にやるみたいなのとは違って、放送局が来てくれて。放送局というのは、ちゃんとした放送免許を持ってやっている。しかも、熊谷市の地域に根ざした放送局なので、そこが来てくれて、中継をするという、そこに意味があるだろうなというふうに、実際に商店街でも流れますしね、工場とか、いろんな方々が農作業の片手間に聞いてる方とか、いろんな方が聞いてくださるんじゃないかなとそんなことをね。
西田 それはありそうでなかなかない。というか、思いつかないけど、とっても斬新だと思いますね。
栗藤 だから、具体の評判が本当にどんな感じなのかっていうのはわかりません。熱狂的な方からはいただいてるんですけど、注目されている方は、「いいね」「よかったね」とか言ってくださるんですけど、でも、本当にあのごくごく普通の熊谷の街の方々はどう思ってくださってるのかな、というのは、ちょっと興味ありますね。
えびすい そうですね、でも、実際言葉で寄せてくださらなくても、皆さんそれぞれ結構思ってらしたんじゃないかなと想像しますね。
Navi いやー、もうびっくりしました。「学校説明会サテライト放送やる」って言われたときに、「え?本当にやるの?」って
西田 お父さんは特に、僕もなかなか呼んでもらえない会場の中に入れさせてもらえないような、それ、いいですね、
Navi そうなんです、しかも、その時の案内役が去年も今年も熊女の放送部の生徒さんだった。これはもう校長先生の勇気だと思ってるんです。校長先生はそんな勇気と思ってないですよね。
栗藤 うちの子たちはね、本当にできる子たちなので、ちょっとした重たいミッションでも、最初は「え、私できませんよ」とかって、よくそういう反応はあるんですけど、やらせてみると、これはちゃんとやってくれちゃうんですよね。すごい力があるということですね。
えびすい もう高校生ってすごい力あるなと思って、一番の私事なんですけど、おとといピアノの発表会を主催しまして、司会は普段親たちで手分けしてやるんですけれども、姪っ子が高2なんですよ。姪っ子が「司会をやりたい」って言ってくれて、だから全部急きょお任せして。そしたら見事に務め上げてくれまして、もうすごいなって思いました。
栗藤 そうですよね、本当にチャンスさえ与えてあげれば、本当に力を発揮できるっていうね。そういう可能性というんですか。ポテンシャルを持っている子たちがいるなというふうに思いますね。
Navi FMクマガヤのclubクマガヤマガジン4月号の表紙を飾ったのも、熊谷女子高校です。すごい評判が良くて、「かざさんポーズ」というかね、あの「かざさん花の冠を」っていう。
栗藤 もう今だからになってしまいますけど、僕が着任した時に一番「何じゃこりゃ」と思ったことがあったんですけど。「学校案内」がとってもおとなしくて、すごく真面目っていうか「THE真面目」みたいな表紙だったんです。それで、ちょっと、最近は少子化もあって、熊谷女子高校でも一生懸命、生徒を募集するということをしっかりやらなきゃいけない中で、あまりにも真面目さだけが売りになっていて、いや、それじゃあ、もうちょっと楽しい学校とか、明るい雰囲気とかを出したい。実際は明るいし、楽しいんですよ。「それを出さなきゃいけないよね」って言って、表紙は必ずスマイル、そしてこう手のひらを向けてポーズを取ってくれって注文をつけたんですね。あのそれまでは手を組んでシュッと立っているだけ。
えびすい ちょっとお行儀よく
栗藤 すごいそうです。優等生だなって感じの女の子たちが2人立ってる。
えびすい そういう表し方も演出家ですね。
Navi そうですよね、だから校長先生は本当に学校をいろいろ変えていくっていう。これは、もう本当にひしひしと感じてて。だからこそ、今があるということですよね。他にもいろいろ学校でやってるんじゃないかな。
栗藤 今日、準レギュラーのお2人にお渡しした名刺の裏には、Instagramの二次元コードが貼ってあるんですけど、このInstagramを去年の九月から始めて、実は今、県立県公立高校ではフォロワー数が第三番目でなんとなんです。ちょっとあのすごくずぬけている学校が一つあって、また二位に来るのはちょっとスケールの大きい学校で、あそこはどうしても数が多くなります。その次に素晴らしいです。
えびすい 私もフォローさせていただいてます。
栗藤 ありがとうございます。こうやってね。ただ、名刺を配るだけじゃない。裏側には必ず宣伝を入れるようにしているので、
Navi いや、いろいろやってらっしゃって、すごいですね。
西田 やっぱり楽しい学校っていうイメージって、最高に必要だと思うんですよ。最近は子供も少子化になってきて、これから私立高校が無償化だとか、やっぱり公立高校がちょっと。弱くなってきちゃうじゃないですか。そういった本当の取り組みって、僕、すごい素晴らしいなって。だから、いろんなところで楽しいことをするって、これから、どんどん大切なことなのかなって思うんですよね。でも、これからまだ先、どんどんいろんなことを?。
栗藤 そうですね。とにかく楽しいっていうのは、例えば生徒の学ぶ意欲とか、力を伸ばしていく、大きな原動力になると思うんですよ。例えば、勉強になるとか、知識がつくとか、もっと言えば、大学受験に対応できるとか、そういうことももちろん大事かもしれないんですけど。一番の入り口のところは、やっぱ楽しく、毎日学校生活が送れるということが、これが必要だなというふうに思っているので、さっきの表紙の写真がそうであるように、そういうイメージを生徒たちには伝えるようにしてるんですね。だから、先日は、冬休み前の講話じゃないんですけど。講話の時には、体育館に生徒を集めて話すじゃないですか。その時にもただ話てるじゃないので、たまたまその講話で使った内容っていうのが、映画をちょっと紹介して、なんだろうな、人の愛とか、そういう話をするんですけど、その映画の主題歌をですと、インストルメンタル版をちょっと拝借してきて、それを流しながら講話をしたりとか、そういうのもちょっとやってます。これが楽しいって思っているかどうかは分からないんですけども、ただ、そういう。少し演出をかけてね。
えびすい 私は、義理の母がね、やっぱ熊女の出身で、さくら会をやっていたりとか。あとちょうど周りのアラフィフの友人たちが、さくら会の中堅どころとして動き出したところで、先日も自校体操ですか、何か録音を新しく取り直すというプロジェクトが進行しているということで、少し関わらせていただいたんですけれども、
栗藤 ありがとうございます。はい、ちょっとね、音源が老朽化していて、新しいものを撮り直したい。でも、楽譜がない、どうしようみたいな話があったんですよね。
Navi じゃ、ここで出来上がるってことですね。
栗藤 そうですね、あの今月の頭ぐらいにも、録音は済んでいるはずなので、きっと、いろいろな処理をして、年明けあたりにはお披露目になるのかなと楽しみにしています。また、あのインスタでアップできたらいいなと思ってます。
Navi 本当にインスタが生き生きとしてて、体育さんの体育祭の様子とかも見られて、すごいなって思いますけれども。
栗藤 そうですね、
えびすい 自校体操の様子も、私、最初、インスタで結構早い頃にあげてますよね。つられて、教員が踊り出すとかじゃないですか?昔とったなんとかという。
Navi なるほど。今聞いてるだけでもありますが、まだ他にも、いろいろやられたことがあったんじゃないんですか?
栗藤 そうなんですけど、あとは宇宙研究会という、結構あの歴史があるんですけど、ずっと同好会できているところがあって、そこのゲスト顧問をやってるんです。地元鴻巣に住んでるんですけど、地元の児童センターのプラタリウムがあって、そこのプラネタリウムが専属の職員がつかなくなって、予算もつかなくなって、運用を諦めていたところを、地域のボランティアが集まって、これ動かしましょうって、そのボランティア開設委員を募っていたので「やらせてください」って言って、ボランティア開設委員をやってるんですね。そのこともあって、ちょっと星のことをいろいろやっているので、熊女にもそういった宇宙研究会、星を見る機会があるっていうので、それで、一緒に生徒たちと星を見たりもしています。今月は、10何日だっけな、ふたご座流星群という話題になっていました。寒い夜でしたけど、生徒たちと一緒に屋上で流れ星を見ました。
えびすい 先生、マルチですね。
Navi 本当ですね。多彩で、
栗藤 熊谷市内とか解説とか望遠鏡の運用とかで困っている小学校や中学校があったら、僕らが行きます。吹上北中学校でもやってるんですよ。そこは残念ながら曇ってしまったんですけど、
Navi 高校生と校長先生が来てくれるんですか?
栗藤 いやいや、うちの生徒といってもいいですし、その鴻巣のボランティアと一緒です。
Navi なるほどマルチですね。夢があって、本当に校長先生には、いろいろ、今年やっていただいたこととかをもっとお話聞きたいと思いますが、ここで曲に行きたいなと思うんですけどね。先生のリクエスト曲は、先ほど言った講話の時に流した曲ですか?
栗等 Mrs.green appleのDearです。「Dear」という映画が去年の6月ぐらいに、大泉洋の主演のやつだったんですけど。それがすごく良かったので、その内容をちょっと生徒に話したという。その時の曲です。お願いします。
【曲 Dear Mrs.Green Apple】
Navi 時刻は12時29分を回りました。梅林堂提供。やわらか熊谷 僕らがつなぐ物語第68回やわらか忘年会を届けしています。盛り上がってました。はい、それ、じゃあそろそろですか。
(チリンチリン 鈴の音)
えびすい 本日2人目の特別ゲストは、石原小学校主幹教諭の秋元孝文先生です。こんにちは
秋元 こんにちは。石原小学校の秋元です。はい、よろしくお願いします。
Navi 秋元先生が来ていただきました。よくいらっしゃいましたね。今日校長先生も、教頭先生もお忙しいようで、、、
秋元 そうなんです。
Navi ということで仕方なく来たんじゃないでしょう?
秋元 いや、そんなことないです。西田さんに言われて、
Navi アッキー先生、最初聞きますけれども、この場に西田さんとえびすさん、どちらもPTAの関係の方だったんですけど、なんでいらっしゃると思いますか?
秋元 さっきの話も聞いてると、最初、全然分からなかったんですけど、そうですよね。このつなぐ物語、つながりがここあるのかなあというところで、皆さん、石原小学校に。熊谷関係で広めたりとか、いろいろありますので、つながってるっていうところから来てるんじゃないのかなと思ったんですが、
Navi なるほど、なんでいるんですか、西田さん、
西田 なんでいるんですかね。一番いちゃいけない人なんですよ
Navi いやいや
西田 大好きなんです。きちゃうんですね。
Navi えびすいさんはなんでこちらにいらっしゃるんですか。
えびすい 本当にあの不思議なご縁といいますかあ、でも本当に、私、お嫁に来てから、熊谷で石原なんですけれども。本当に地元のことをね。まだまだ知らない部分が多くて。でも、このラジオを通じて、関根先生とのご縁もあって、あと子どもを通して地域とつながるということもありまして、これからも更につながっていきたい。西田さんとも、ちょっとお知恵を借りながらというか、番組を通して皆さんとこういろいろつながれるっていうのがね、いいんですけどもね。
Navi 答えは分かりましたか?
秋元 わかりません。
Navi これから分かればね、じゃあ、アッキーじゃなく、秋元先生の出身はどちらですか?出身は
秋元 熊谷です。
Navi 小学校は?
秋元 熊谷西小学校
Navi 私も熊谷西小学校です。
秋元 出身中学校は富士見中学校
Navi 私も富士見でした。高校はどこですか?
秋元 熊谷西高校です。
Navi だからでも地元でね、ずっといらっしゃるということですね。
秋元 そうなんです。関根先生の後輩、
Navi そういうことですね。はい、そういうことでアッキー先生には私の後継者としてやっていただきたいです。いろいろむちゃ振りされたりしてますよ。
秋元 そんなことはないですよね。
西田 でも、すごい後継者ですよ。石原小にはなくてはならない。先生には本当にいい、
Navi じゃあ、秋元先生の「今年の初めて」は何ですか?
秋元 そうですね。今、まさにこの場が初めてです。もうちょっとで今年終わりにしようとしているところで、こんな初めてのラジオに出るという。学校でいえば、学校は変わってないんですけど、立場が変わってやることとかが初めてのことがすごい多くて。今年に西田さんともたくさん伝わって、あの親友を楽しいイベントとかを西田さんと一緒に企画してるんですけど、今年初めてちょっと
Navi 待って、今の話、聞いてる人はよくわからないかもしれません。前までは、秋元先生は担任の先生で、
秋元 6年やっていました。
西田 僕の次男も担任で教えてもらって
Navi あ、そうだったんですか。今年は担任じゃなくて、PTA担当っていうか、その渉外担当というか、学校でいうと、教務主任とか主幹教諭っていうんですけども、そういう立場に変わって、同じ学校にいても違う仕事になったっていう感じですか。どうですか、
秋元 そうですね、全然違いますね、学校の方の。運営というか、いろんな細かい計画とかしていたり、
Navi どうですか?
秋元 やってて楽しいです。
Navi 本当楽しそうですね。あと親友っていうのを知らない人もいます。
西田 もちろん、他の学校でいう親父の会っていう立場ですか。PTAとはまた別にあって本当の名前は「石原小応援団おやとも」親友って書いて、「おやとも」といい名前ですよね。
秋元 親友って書いて「おやとも」って、素晴らしい名前を付けていただきました。
西田 自分がとにかく名付け親
Navi 今日は、名付け親つながり、栗藤校長も スクールデイズの名付け親、西田さんは「やわらか熊谷」の名付け親プロですよ。秋元先生 それでどうですか?
秋元 今年初めて夏に、ウォーターフェスっていう校庭で、水遊びを大々的にやろうっていうことをやったんですよ。本当は学校で、水風船だとか、水鉄砲だとかっていうのは禁止されていたんですよ。一日だけ、解放してくれて、校長先生が宣言してくれたんですよね。「今日は許す今日だけは許す」って、じゃあ、「みんなでやっちゃおうぜ」って、何かでこう楽しいイベントがないかなぁっていうのでやっちゃいました。本当につなぐじゃないですけどね。親友の後継者も必要ですね。
西田 僕は石原小にもう子供いないんですよね。実際にそうなんですけど、団長ということで、そろそろもう後継者をつないでいかなきゃいけないという立場になりましてね。子供も楽しめたり、親も一緒に楽しめる、何かないかなーって相談して、いろんなのが出てきたんですよね。そこで、じゃあ、水遊びなら暑い熊谷にぴったりでできるんじゃないか?
Navi そうですね、
西田 そういう特例で、今日だけは許すみたいな先生の挨拶で、そう言ってもらったんです。今日だけで、みんなで水風船やってね、びっちょびちょになって、閉会式の時に、みんなであの風船の割れた片付けをして、
Navi それもすごいですよ。
秋元 水風船やっぱ買っても、お店で買うと10個、20個なんですけど、今回用意したのが1万個。
Navi すごい!
秋元 そんな数の水風船は、前の日に全部水を入れて
Navi すごい!
西田 それでもっという間になくなっちゃうんですよね、
えびすい 何か映像とかで残っているんです?
西田 その様子は写真とかで残っていますが、
えびすい その場に居合わせたかったなぁ。来年もしてください。ぜひ、
西田 じゃあ、
Navi 親友で今年もキャンプファイアやりましたよね。
西田 ありました。
Navi 前は本当に5年生限定だったのに、変わったみたいじゃないですか。
秋元 4年生からですね。456で校庭でキャンプファイヤーを迎え、
Navi すごいなと思って、だんだん広がってきて、また進化して、保護者はやってもいいんですか?
秋元 「保護者もぜひやってください」と声をかけてたんですけど、なかなかはいらないならない。
Navi そうなんですか?
西田 それなんでまた来年は?ほぼ強制的に仲間に入れて、
Navi 本当は踊って親が楽しんでいるのを子供に見てもらいたいんですよね。子供からするとお父さん、お母さんはいつも子供を育ててるというそういう目だけども、お母さん、お父さんが無邪気に遊んでたら、きっとね、子供達は幸せな気持ちになるなぁって思ってるんですけど、保護者で何人かはだって盛り上がってる人いるじゃないですか。
秋元 そうですね。もっとみんなで、非日常というのが、すごいなって思いますよね。
Navi そうですか。あとはどうですか?今年振り返ってみて、
秋元 本当に先だけど、立場も変わったので、駆け抜けたっていうか。その日、その日暮らしというか、あっという間にここまで来ちゃいました。でもね、本当にいろいろな方に会う機会が多いですね。素晴らしいですよ。
西田 秋元先生は、ここをやったら面白い、絶対、これは子供たちに受けるっていうことの目線まで、僕はどうしても大人の面白さを求めちゃうんですけど、子ども目線の面白さを。知っていますから、「ここはこうした方が面白い」とか、「ここでこうやった方が面白い」というアイデア、それをやると受けるんですよ。結果、僕の好感度だけ上がっている。秋元先生がこの後、隠れたアイデアが、この2月にまた企画があります。去年もやったんですけど、また「学校かくれんぼ」あるんです。その隠れるところを下見をしまして、いいところを見つけるの、教えられないんですけどね。
Navi 本当に何やってるんですか?
えびすい 秋元先生、ご自身が永遠の小学生みたいなお気持ちがまだ生きているというか。でも、あのうちの娘たちに、「秋元先生って覚えてる?」なんて言ったら、長女の高校生の長女が、秋元先生も理科の先生でいらっしゃるんですか?。その授業の合間に怖い話を時々してくれるのが、とっても楽しみだったって言ってて、だから、子供の心を、ちょっと楽しませるコツがわかって、
秋元 怖い話が好きで、よくしてたんですよ。本当は、西田さんと今年のキャンプファイアやった後に、「きも試しをしたい」って話したら、校内を回ってちょっと怖い体験したいですね。今回そこはねかしたんですけどね。でも、後のいろいろ考えて、またあるで復活させたいですよね。
西田 野望や夢があるということで本当に後継者です。
な時 じゃあよかったですね。本当に先生もアイデアがすごいですね。そうやって石原小学校が、いつも楽しい学校であったらなって思ってたんですけど、本当に皆さん、校長先生を始め、みんな盛り上げてくださって、そして西田さん、どうもこれからも、関わっていただいてということで。
えびすい 石原小がいいって思うとね、やっぱり嬉しいですよね。
ンヴィ そうですね、嬉しいですよね。ということで、じゃあ、この辺でリクエストを行ってますかね?
秋元 嵐のカイトでお願いします。
【曲 嵐 カイト】
時刻は12時44分を回りました。やわらか熊谷、僕らがつなぐ物語 第68回やわらか忘年会をやってます。ここで、皆さんと一緒にワイワイしていけばいいかなと思うんですけど、お便りが届いてますよね。ラジオネーム、まっちゃんからいただきました。
「知らない子供同士がワイワイできる機会や、場所や地域は大切ですよ。子どもたちの笑顔は、みんなのエネルギーになります。まっちゃんでした。今年も良いお年を!」
ということで、まっちゃんっていう方は、こちらも準レギュラーに近い方なんです。この方は熊谷で、郵便局長さんなんですよ。この方も今日来ていただければすごいなって思ったんですけれどもね。じゃあとで石井姉妹のお姉さんに妹さんのお手紙を読んでもらいましょう。
えびすい 石井姉妹、妹の唐﨑瑞穂さん、今はご家族で、北海道に旅行中らしいですね。
「イランカラプチェ、こんにちは、アイヌ語でご挨拶。昨日は北海道白老にある、ウポポイ、アイヌの民族共生象徴空間で歴史や文化に触れてきました。そこに住む人が、その場所の歴史や文化を知り継いでいくことの大切さを感じました。熊谷、石原でも、この番組のおかげで、埋もれていたものをすくい取り、学べたと思っています。来年も楽しく面白く、そして柔らかく学んでいきたいです。石井姉妹、妹、唐﨑瑞穂より」
かわいらしい。イラスト、ご自分の自画像とか、書いていただいていますね。ありがとうございました。
Navi ラジオネームラグビーお兄さんからいただきました。
「皆さん、こんにちは。お昼に忘年会なんて、関根先生らしい発案ですね。西田さん、番組に出演したは大変お世話になりました。放送の時にもお話ししましたが、小学生に聞かせたいな、番組No.1の番組に出演できたことは、とっても嬉しかったです。来年は、番組出れるかわからないけど、うちわ祭や仕事、変わらずかな熊谷の街には、愛着を持って、鎌倉町から盛り上げていきます」
といただきました。ありがとうございました。それからラジオネーム大掃除を諦めた人からいただきました。
「関根さん、西田さん、えびすいさん、栗藤校長先生。秋元先生、こんにちは。今年もあと少しで終わってしまいます、大阪関西万博、初の女性首相となった大きなニュースがあった2025年ですが、我が家の「今年の初めて」は、家庭用精米機を買ったことです。お米の高値が続く中、少しでも負担が減ればと購入しました。毎日のことなので、普段はコイン精米を利用しますが、休みの時間がある時は、家庭用精米機で、精米したてのお米の香りや甘みを楽しんでいます。お餅も高くなりましたね。梅林堂のおせんべいサイのサクサクを食べてね。年末を乗り切ります。個人的には青のり味が好きです。それでは、皆様、よいお年をお迎えください。」
ちゃんと梅林堂の宣伝をしていてありがとうございました。また来てますよ。ラジオネームいしわらっこさんから来ています。
「西田さん、秋元先生、石原小学校長の爪川です。今日は出演できずにすみません。でもちゃんと聞いていますよ。2026年も石原小学校を熊谷一の学校にするために、ますます盛り上げていきます。よろしくお願いします。」
ということで、ありがとうございます。爪川校長先生からもいただきました。ありがとうございました。さて、今年初めてっていうことで、ちょっとお話ししたんですけれども、忘年会ですからね。忘年会っていうのは、今年のことを話して、来年はどうしていきたいかっていう英気を養うそうです。テーマは「変える」とか、「チャレンジ」とかね、次はどうなの?っていうのをちょっと聞きたいなって思うんですけど、どうでしょう。
西田 今年の続きが、来年、もっとさらなるチャレンジをうちの子どもたちがするんです。3人ともなんで、それをどれだけ手助けできるかっていうことなんですけど、まず、この3月に一大イベントが待っていて、それがもしかしたら、すばらしいところで見守れるかなっていう。
Navi 子どもさんたちは分かりましたか?今年に引き続き、手助けできたらという西田さんの中にはもう構想が出来上がって、子どもたちを本当に西田さんの3人のお子さんは、本当に素晴らしい子たちで、地域貢献とか、いろんな人のために動いていていろいろチャレンジする人なんですよね。
西田 ごめんなさい、まとまらなくて、
Navi どうですか?校長先生。
栗藤 そうですね。いろんなことが変わりつつあるなか、時代の変化を感じています。特に今年はその女性活躍という点では、本当に画期的な年、大きく時代が動いたなという感じがするので、ぜひそれをうちの生徒たちにもいい形の刺激にしてもらいたいなと思いますし。また、今、高校を選び?市場っていうのかな?それが私立の台頭といいますか、私学の授業料無償化というのを目の前に、いろんな意味で難しくなってきているので、ますますの熊女の魅力を地域の皆さんに伝えたい。楽しい明るい学校づくりをというのが来年の目標です。
Navi はい、じゃあ、秋元先生、どうですか?
秋元 校長先生のあとで、立派なことを言えず、自分のことなんですけど、ちょっと魚が苦手なんです。私、魚介系が食べられないんです。なので、来年はそこにチャレンジして、
西田 お寿司とかもダメなんですね。
秋元 はい
西田 じゃあ、今度、美味しい刺し身で
Navi いいですね。やっぱりできることをいうのは大事なことですよね。小さいことじゃないと思います。すごくいいことだと思います。チャレンジ、どうですか。えびすいさん、
えびすい そうですね、私は地元の歴史を学び始めたということもあって、来年は、今話を聞いておきたいっていう方に、自分から会いに行って、お話を聞いて記録したいなっていうことは思っています。あとは、地域の祭礼とか、伝統文化とか、本当にまだまだ知らないので。できる限り、足を運んで接してみたいなとも思っています。
Navi 私、締めで、今年言うのを1つ忘れていました。梅林堂の「やわらか」が埼玉のお土産、No.1だったんです。
西田 (拍手)そうですよね、
Navi それを言うのを忘れてました、今年一番のビッグニュースです。来年も梅林堂のお菓子が、もっと皆さんに、知ってもらって、そして熊谷が暑さ一番じゃなくなっちゃっても、違うもので、一番になってほしいと思っています。私は、本当に皆さんの笑顔が見られるのは、何かないかなっていうのを探しています。また来年になってから考えます。ということで、この番組、今日は本当に皆さんに出ていただいて、無茶ぶりの嵐だったと思うんですけども、熊谷女子高校校長先生、栗藤校長先生、そしてあの石原小の秋元先生、そして準レギュラーの西田勝さん、えびすいみよこさんに来ていただきました。今日はありがとうございました。最後にラジオを聴いている皆さんにお伝えしたいと思います。皆さんで、せーの
一同 よいお年を!
Navi 今日はありがとうございました。
一同 ありがとうございました。