
2月16日(月)FMクマガヤ 12:00~12:54
梅林堂提供やわらか熊谷~僕らがつなぐ物語~は?
第75回 「ふーらり星川!今何やってるん?」をお届けします。
星川のふーらり旅のおとも「星川ふーらりイラストマップ」の作者でイラストレーターで石井姉妹の妹の唐﨑瑞穂さんをゲストにふーらり旅や最近やっていることをおうかがいします。
「今何やってるん?」シリーズです。お楽しみに!
Navi 時刻は12時を回りました。アズ熊谷6階FMクマガヤYZコンサルティングスタジオからお送りします。 月曜のお昼は梅林堂提供「やわらか熊谷」僕らがつなぐ物語。 今日は第75回ということで「ふーらり星川今何やってるん?」っていうタイトルで。 今何やってるん?
唐﨑 何やってるん?もう訛りまくってますけれども。 皆様こんにちは。 原﨑瑞穂と申します。
Navi すいません紹介する前にもう登場していただいたのはですね。準レギュラーでもう最初の時から大変お世話になっていて石井姉妹の妹で知られてるんですが、最近は「星川ふーらりイラストマップ」の作者でイラストレーターの唐﨑瑞穂さんに今日来ていただきました。こんにちは。
唐﨑 こんにちは。よろしくお願いいたします。
Navi はいということで今何やってるん?
唐﨑 って言われた時に私は新井英範スタジオで長火鉢の 掃除をしておりました。
Navi はいもう聞いてる人は何やってるかよくわかんないですよね。ここから説明しないとダメですね。 今何やってるん?っていうこの言葉も引っかかりますよね。
唐﨑 いいですね。ありがとうございます。 なんなん?嬉しいです。
Navi そうに言っていて。実は「今何やってるん?」っていうのも妻沼の郵便局長がなんかそういうことに。
唐﨑 まっちゃんですね。
Navi そうまっちゃんっていう人が最近準レギュラーに加わってきたんですけど、その人のところからスタートしたシリーズになり始めて。
唐﨑 何やってるん?
Navi そうです。そうそう今何やってるん?っていうのを聞くのは やっぱり何かを持ってる人に。
唐﨑 はい。
Navi 聞くんですだからまっちゃんに今何やってるん?っていうのは、まっちゃんは色々やってるんですよ。 唐﨑さん今何やってるん?
唐﨑 ってもう素直にもう素直に長火鉢の掃除をしていたんですけど。
Navi はい。そこがもうびっくりしました。だから、 唐﨑さんの写真を見た時にびっくりしたのは、だいたいラジオを聞いてる人で、長火鉢って何かってとこからスタートしたいんです。 唐﨑 私も長火鉢ってことは実は調べてわかりまして、しかもあれは江戸長火鉢といういうことになっている形で関東の方でだいぶ流行ったらしいんですが、新井さんのところに なぜそれがあるかというと、
Navi ちょっと待ってください。長火鉢っていうのは木でできた四角い、どのくらいですかね?1メートルぐらい?
唐﨑 60センチぐらいある。 長さが。箱みたいな中に火鉢というか、灰が敷いてあって、五徳が置いてある。
Navi 五徳って何ですか?五徳も説明してください。
唐﨑 下にまず灰があるということは、炭で火を起こすんですね。 炭の上に直接やかんを置くわけにいかないので、やかんを置いたり、お鍋を置いたりするための 金属製の台みたいなものですね。それが入っている。 炭も入っている。
Navi ということは、木でできているけど、内側は
唐﨑 ブリキか何かでちゃんとガードされていて、燃えないようにはなっているんですけれども。
Navi それを長火鉢って言うんですよ。
唐﨑 そうですね。火鉢だけだったら、まだ見たことがある人もいるかもしれない。
Navi そうそう。丸い金属とか、瀬戸物だったりするのを火鉢。
唐﨑 でも長火鉢って言うと、 長火鉢は木でできていて、掃除していたのは、たぶんケヤキの木目がすごくきれいな、 引き出しもついていて、昔の家具に聞くと、そこにノリとか、 つるめとか、炙ったりするものをその中に入れておいたりとか、
Navi 時代劇とかにも出てくるじゃないですか。なんかのご主人様がその目の前に、
唐﨑 そうそう。
Navi どうでしょう、ラジオ聞いてる方、浮かんできましたか?長火鉢が。私は歴史があって、よくドラマとか時代劇に出てきたり、 江戸にもあったかもしれないし、昭和の時代にも、唐﨑 まあそれでもね、一般の家にはない。30年ぐらい前でも、ちょっと珍しいなっていうものだったそうなんです。
Navi それを唐﨑さんがいじってる写真が送られてきて、「何やってるん?」って言ったら、答えがそれで、 もうますます一体何やってるの?
唐﨑 そしたらその火鉢を、磨いていたんです。回り回って、今はないんですけれども、桜町の交番の前に昔とても素敵な商店街がありまして、そこにあったお豆腐屋さんから妻沼の方のお店に行った長火鉢が回り回って新井スタジオに今あります。
Navi なるほど、新井スタジオっていうのは、こちらの番組も何回か出ていただいた新井英範さんっていう熊谷のカメラマンで、
唐﨑 そうですね。
Navi その方がずっと熊谷に住んでらっしゃって、まあ縁があってその長火鉢が新井さんのところに戻ってきたというか、もう来たというか。
唐﨑 そうですね。 欲しかったんですよ、新井さん。 新井さんは「いいもんだな」ってずっと思ってたらしいんですけれども、もう30年の時を経て、
Navi 30年前に欲しかったと思ったものが30年の時を経てきたと。 作られたものがもっと前ですよね、きっと。
唐﨑 もっと前だと思います。しかも、その30年前に来たって言っている、私がその時に新井さんの家に行った時に、 そのさくら町の昔のお豆腐屋さんの28年前の写真を私持ってたんですよ。
Navi 何で持ってるんですかね。唐﨑さん、年はね、詳しく聞きませんけど、私が小学校時代の時の、 私が石原小に平成元年ぐらいにいた時の小学生だったんですよね。
唐﨑 目一杯、そうですね、
Navi それに12とか足してたりとかね、それは28年に12足してあとちょっと足してみたいな。 あとちょっと、色々足して、足して足して。 でも28年って、私にとってはなんかちょっと前に感じるんですけど、でもよく考えてみたら、ずいぶん前、30年前。
唐﨑 結構前で、私もびっくりしたんですけれども、28年ぐらい前から、私は熊谷の街を 見つめていたんだなということを再認識しました。
Navi 私はその28年前の写真を持ってるっていうのを聞いて びっくりしました。だって私も実はその28年前に 熊谷の景観国際シンポジウムっていうのがあったんですよ。 その時に熊谷の街並みを「写真撮ってこい」って言われてワークショップで 私もあっちこっち写真撮ってそれをやった時、私も40になる前ぐらいだったんです。
唐﨑 そういう動きとは全く関係なく個人で私は街の写真を撮り始めた時期だったんです。
Navi 私が撮っていた時と唐﨑さん撮ってる同じ。
唐﨑 そうですね。
Navi でも唐﨑さんは若い大学生だったんですよね。
唐﨑 そうです。大学の時でその時に短大から私が 4年生に編入するにあたって卒業制作というものを作っていまして それで地元の街並み好きな木造の建物とか古い建物の記録の写真を撮ったりスケッチをしたりということをやっていたなとこれは先々週 のふーらりイラストマップからやはり派生してるんですけれども、 私がどうやって星川イラストマップを作ったか、どういう視線で、どういう視点で街を見ているのか、きっかけになることを ちょっと話してほしいと言われて、ちょっと30分ぐらいフルートフルコーヒーさんというところでお話ししてきたんですけれども、それで、自分が何をきっかけに こういうことを始めたのかっていうのを振り返ってみたんです。そしたらまあ写真が出てきて、まあ覚えてはいたんですけれども、果たしてそれが何年前かと計算したら、 28年も経っていたことに驚いたんですけれども。でもよく28年前に私この写真撮ってたなと褒めたいと思います。
Navi いや、本当です。ちょっと、また解説しないといけないんですけど、唐﨑さんは 今日は特に「星川ふーらり」っていうタイトルもあるんですけど、 ラジオ聞いてる方、知ってる方もいると思うんですけど、「星川ふーらりイラストマップ」っていうのが出されたその作者の方ですね。 そこから説明しないと、でももう当たり前になってるかもしれない。熊谷市で「星川ふーらりイラストマップ」っていうのを予算を出して作ってこれがデビューしたのはいつでしたっけ?
唐﨑 去年の夏ですね。夏の終わりに。
Navi これを見ながら、ふらり旅をするための絵で描いて、しかも細かいこういろんなその解説が入っている絵地図なんですよ。 これ、まだ手に入りますか?
唐﨑 そうですね、まだあるので、2回目の印刷がもうすぐ、100部を切ってるんですけれども、終わるので、ちょっとお店の場所とか変わったところもあるので、 できればちょっと修正を加えて、3回目の印刷にかけたいなと思っています。塚越さん!
Navi 塚越さんというのは、商業観光課の方ですね。 ということで、ふーらりイラストマップっていうのを作った。 それは絵地図だったんですよね。唐﨑さんは街をよく見ていたと。 その写真をさっき撮ってたっていうのは、 やっぱり絵地図は、実は28年前から始まってたっていうことですかね。
唐﨑 本当に簡単な地図は、その頃から建物がどこにあるぐらいなことなんですけれども 書いていたんで、それもこれは一番最初の地図かなってことで紹介させていただきました。
Navi だからどんどん自分の歴史を掘ってるってことですね。
唐﨑 そうですね。 なんか、唐﨑さんが掘って昔から出てくる「こんなのもありました」「あんなのもありました」っていうのが出てきて、私からするとですね、大学生の頃から熊谷愛は半端ないってことが分かりました。
唐﨑 ありがとうございます。私は大学に通うのに、 2時間かけて通っていました。 自転車も2台、電車も3つ乗り継いで、 やっと帰ってくると、 まず駅前の駐輪場から降りると、 ここに写真あるんですけれども、 客引きのおじちゃんがいっぱい立ってる、 まあまあ色街というか、 そういうピンク街みたいなところを 一瞬通るんですね。 だけど、女の子なので、客引きのおじちゃんは私には声をかけない。 だから、真っ暗じゃなくて、明かりはついてるし、 おじさんは立ってくれてるしで、 「いつも明るくしてくれてありがとう」みたいな感じで、 個人的にこう、帰ってきたなって感じで。
Navi 普通そういうところ通る時、 女子は「怖いな」って思うんですけどね。 ありがとうと思って。 帰ってきてくれてありがとうって。 今日も安全と思って。 だから、そこの写真も。 ありましたね。 先ほど見せたものと。 今も撮れないですよね、あの写真。 ネオンがキラキラしてるやつですね。エモいと言われました。 そういう28年前の写真、私も今見せてもらって、 懐かしいっていうかね。 まぶたに残る写真とか。 つけものがいっぱい干してある家とか、 多分星川美容室じゃないかなっていうレジスターとかね。あとは、 箱田通り。やっぱり、木造の建物の写真。 どんどんなくなる木造の建物の写真。 でも、28年前だったら、ものすごくあったんですよね。 木造の汚れた壁だと思ってたんです、その時私の大学の鈴木喜一という先生が、 その古い壁を残して、新しい建物に再生した物件があるんですよ。 これは、「矢守の住む家」っていうので、 専門誌にはなるんですけれども、 住宅建築という雑誌で紹介されてはいるんですけれども。それが、古くなった下見板張りの木の壁、塀が、 「綺麗だ。これは残すべきものだ。芸術品だよね。」っていう価値観を 先生にいただいてから、熊谷の街を見始めると、 宝物がいっぱいあったんですよ、その当時本当に素敵だなと。駅前に今も「ふーらりマップ」にも載せさせていただいた 古いお家とかあるんですけれどもその28年前でもびっくりなことに 古い壁を板一枚が傷んでるから そこだけ直した家があったんですね で、もう スクラップアンドビルドって言って 古い建物をどんどん壊して 新しいものを建てていた時代に なんで酔狂なことをする人がいるんだと 感動して写真を撮りそれが今回星川ふーらりイラストマップを作るにあたって どうしてもお話を聞きたいと尋ねていたところで、 快くお家の中も見せていただきまして ありがとうございます。
Navi 残っているっていう感じですか?
唐﨑 残っているんです。 本当に熊谷の宝ですね。
Navi だから28年前に、大学生の時にそういう感性を持ってたというか、 先生にも教えてもらったかもしれないけど、 だからいわゆる古い中に1枚だけ新しい板がポンって直したってことですよね。 気になりますよそれは。
唐﨑 「そんなことしたかしらね、あはははは」なんておっしゃっていて、 「まあそういう酔狂な人しか住んでないような家だからね」っておっしゃって、 熊谷すごいなと思いました。
Navi そうでしたか。だからね、今見ると古いものが残ってるといいなと思ったけど、 でも、まあ約30年前に自分がそういう感覚があったのかなって思うと、何かまぶたに残る風景の写真撮ってきてってワークショップで言われた時に、 私もそう言われてみれば、なんかそういう看板だったり、 なんかあの人が明かり、夕方の明かりで人が集まって、古い魚屋さんとかね、スーパーマーケットに 集まっているそういう風景の写真を撮って持ってったことがあって、 あとやっぱり木の壁、そう言われてみれば、自分もちょっと気になった。 でも大学生の時はそういう気持ちにはなれなかった。 やっぱり唐﨑さんはね、普通じゃないですね。
唐﨑 はい。
Navi だから、そのスピリットを ずっと持ち続けて、街を見続けてきたんだなっていうのが、 改めて今回そのお話で、
唐﨑 今回熊谷経済新聞さんのイベントでお話ししたんですけれども、 そういう機会をいただいたことで。また、自分が28年も熊谷の街見てたんだっていう。
Navi そうですよ。 びっくりしました。 だから唐﨑さんが所々で作っているものを見ると、 街のこととかそういうのを、記録に残したり、作品にしたりとかしてたんですよ。 でも、私からすると、石原小学校で最初にガイドを頼んだ時に、 偶然だったんだけど、偶然じゃなかったと。なるべくしてガイドだったというかね。
唐﨑 もっと早くデビューしてたというか、ガイドさんとして それはまあ、やってはいたんですけれども、小学生に話すっていうのは初めてだったので。
Navi ちょっといいですか?さっきの長火鉢になるんですけども、そういう長火鉢とかを見た時にもやっぱり感性が違うから、まず磨いてっていうことですね。
唐﨑 本当に綺麗に木目が出てきた時は嬉しくなって、新井さんと2人でこれは何で磨くといいんだとか言いながら調べて、、急須も、錫の急須があったりして、錫は酢がいいらしいとか言って。「重曹もいいらしい」とか言って色々。酢と塩は銅の方ですね。
Navi 長火鉢を磨いている唐﨑さん、そして、なんかあちこちでご活躍で、ガイドをされてたりとか、いろんなことをやってる。そういうのも含めて、今日は「何やってるん」を聞いていきたいなっていうことで、番組になってきましたね。
唐﨑 よかった。大丈夫ですか、こんな感じ。
Navi 掘れば掘るほど出てくるということで、この辺で曲に行ってみましょうかね。じゃあ何に行きましょうか、
唐﨑 曲。世間様は今受験シーズンで大変ということで中島みゆきで「ファイト」
Navi お願いします
【局 中島みゆき ファイト】
Navi 時刻は12時22分を回りました。梅林堂提供「やわらか熊谷〜僕らがつなぐ物語」第75回 「ふーらり星川〜今何やってるの?」をお届けしています 今日のゲストは、星川ふーらり イラストマップの作者でイラストレーターの唐﨑瑞穂さんに来ていただいております。
唐﨑 こんにちは、よろしくお願いいたします
Navi ということでね、唐﨑さんには、5年前になりますけれども、石原小学校長の時に 唐﨑さんから、「一番街の街並みのこういうのがあるんですよ」っていう石原の街を紹介されたことで 「この方はなんかできる人なんじゃないかな」と思って、思い切って
唐﨑 5日前にね
Navi そうなんです。2年生の生活科見学のガイドを、この人はできると信じて、頼んだんですよ
唐﨑 そうですね、よく頼みましたね、先生も
Navi 頼みました、でも「この人はいける」と思って、愛を感じたっていうか、石原愛 熊谷愛を感じて頼んだらですね もうそこから5年続きましたね 続いてる はい、続いております 今年も案内してまいりました2年生のね どうですか、手応えっていうか毎年どんどんこう解像度が上がって子供の解像度が上がってるなって感想文を読むとしっかり的を得た感想を先生方の教え方も上手なんだと思うんですけれども私がちょっと嬉しかったことがですね 石原小の子どもたちが遊んでいる時になんとですね 街案内ごっこをしていたんですよ 「この八坂神社は?」とか言って 子どもたち同士で案内を案内ごっこで遊んでたんですよ もうこれはもう もうバッチリっていうか
Navi すごいね 最初の年はもう本当に唐﨑さんが すごい丁寧に説明してくださったんだけど 子どもには難しい内容だったなって 私も言っちゃったんですけど それが5年経ってですよ 気がついたら子どもたちがそうやってなるっていう スピリットまで入れたというかそれは普通の学校の先生だって難しいんですよ なかなかできないこと。 知識を教えるんじゃなくて まさにその学校教育の目標である 「文化の伝承」を 5年目にしては多分唐﨑さんって グレードアップを毎年してるので
唐﨑 そうなんですよ。おかげさまで石原小学校の要求が 毎年違うんですよ どういうことと思うんですけれども 先生たちは「今年の2年生はこうだから こういう風にしてほしい」っていう 具体的な指示が毎年あるんですよ その度に私も「負けてらんないぞ」と思ってどんどんアップデートしていた。
Navi 毎年、先生と 動画を作ったのも面白かったですよね。 動画を毎年作るかと思ったら、年によって違うんですよ。 先生たちも一番街の勉強があるものだと思って、楽しみにしているし、 先生たちもこの活動は教員研修になっているんですよ。
唐﨑 先生たちが喜んでくれるのも、私は嬉しいです。 こんな道があったんですねとか、先生が迷子になっているのとか。見ててすごい楽しいんですよ。
Navi 石原地区の地域のことですよ。授業兼研修って私は言っちゃうんですけども、 唐﨑さんの授業を通して、先生方も研修して、 子どもたちに至っては、案内をするガイドの気持ち、 愛まで多分伝承してるんだと思うんです。
唐﨑 地域愛。 石原小ってこんな面白い地域なんだっていうのを 子どもが感じてくれたら、これ以上嬉しいことはないですね。
Navi 家の人に説明したりとかしたら、 これが実はベストな形だと思うんです。
唐﨑 「お母さんに説明したらびっくりしてました」とかっていう 感想文が届いて、「 あら、よかったわね」と思って
Navi それがまさに、石原の自慢。
唐﨑 そうですね。
Navi だからね、そういう風な子供たちになってくれるっていうことができたらな、 なんて軽く思ってたら、 なんかどんどん唐﨑さんとか先生方とかでね、 作り上げて、これはね、もう本当にずっと続いてるだけじゃなくて、 どんどん進化してるっていうか。 素晴らしいですね。ありがとうございます。
唐﨑 すいません、最初はもうめちゃくちゃでスタートしたのにね。 今まで続くのかしらと思って、ドキドキしますけれども。
Navi もっと言ってしまえば、 この後の話になりますけど、子供へのガイドがですね、 子供だけじゃ、今なくなってるじゃないですか、唐﨑さん。
唐﨑 そう、もともと大人にも、ガイドをしてたので、今年の2月7日、土曜日、まず午前中にNPOくまがやと熊谷経済新聞の企画で「小さなメディア部」というのが開催されまして、私もその中のパーソナリティの一人として30分間お話をしてきました 場所がフルートフルコーヒー、喫茶店です。赤城神社の前にある すごく素敵な喫茶店で、コーヒーを飲みながらちょっと皆さんお話ししようということで「星川ふーらり」に至るまでのどうやって街を見てきたかとかもお話をして そこでいろんな方とまた知り合いになりまして私せっかくならっていうことで今日もなんですけれども、ラジオでは見えませんけれども、自分で熊谷染めで染めたコンクリートブロック柄の帯を締めて、着物を着て、あと昔作ったキャラクターの 空っ風おばけを帯留めにしまして着物を着ていったんですね。そしたらそこで出会った方が「熊谷を訪れる外国人の方に着付けをしてほしい」と私が洋装とミックスのような恰好、 今もそうですけど、下に洋服を着て、その上に着物を着て、
Navi そして帯はもうきちっとしていて、ちょっと見るとあれって思うんですけど、よく見るとこういう着方もありなんかっていう新しい着方をしてるというか。
唐﨑 普通に全部、足袋から長襦袢からやると大変なんですけれども、これだったら着物に慣れてない日本の方でも外国の方でも手軽にチャレンジしやすい着方かなと思うので。そういう方と知り合いになれて、熊谷を訪れてくれる外国の方たちに、こういう着物の楽しみ方も伝えられたら本当にいいなと思っております。
Navi ガイドの時に、 夏の暑い時に着物を着てらっしゃるというのが唐﨑さん。最近着物でやったりとか、 あとは熊谷のビデオにも出てましたしね。
唐﨑 そうなんですよね。
Navi あの動画、明日のその先に!に「唐﨑さんが出てる!」とかその時も着物で。 だから今日もそんな格好で。 やっぱりそういう時にこういう着物でっていうのもよくやってらっしゃってますもんね。
唐﨑 その日2月7日の午後は、第12回「ゴミを拾いながら街歩き」ということで、
Navi その日の午後だったんですね。この間ちょっと寒い日でしたね。
唐﨑 全然お会いできなくて、すれ違っちゃったんです。 寒い日だったですけど。 本当に寒い日で、その日の夜、雪が降った日なんですけども、 こういう厳しい状況でも着物でもいけるぞっていうのを確かめたいところもあって、 あえて着物で。
Navi わかりました。 暑い時も着物着てましたけど、寒い時もね。
唐﨑 いけました。熊谷の雪が降る日でも着物でいけました。
Navi スカベンジャーブラック。 またこの名前がすごいんですけど、中身は何ですか?
唐﨑 ゴミを拾いながら、街歩きを、街を歩きながらゴミを拾うっていう活動をされている方たちの集まりで、 私もまあ、だいぶ、そうですね、街を案内しながら、 ゴミを拾うっていう活動から 一緒に歩いてほしいと。 ゴミ拾いっていうと、CCCっていうのをやってる。 そうですね。同じ団体です。 同じ方、同じ団体なんですね。 そうです。 じゃあ、名前が違うんですね。 今度はスカヴェンジャー・ブラックから。
Navi またなんか違う感じですね。
唐﨑 CCCの方が後からできていて。
Navi ああ、こっちが先なんですね。
唐﨑 そうですね。 第12回。 はい、第12回で。 どんな感じだったんですか? 去年は、上石原の方を歩いたんですけれども、 今年は私は2時間ぐらいずっと喋ってしまうので、 気を使って、寒いんですけど、 3時間取ったからって言われたんです。 この寒い中、3時間も喋れけれども、参加者が大変なことになると思って、途中でですね、コーヒーKという星川沿いにある、素敵な喫茶店、
Navi 知ってます
唐﨑 30分間みんなでそこで暖を取って、
Navi だから星川はふーらりなんですね。
唐﨑 やっぱり、星川はふーらりイラストマップをメインに今回は歩きました。
Navi じゃあ、ちょっといいですか、じゃあスタートは駅前のあの、 何でしたっけ、あのラグビーボールのところをスタートしてどういう風に行ったんですか。
唐﨑 はい、「今日は寒いから無理はしないぞ」ということで、 そこをスタートして熊谷駅の正面、 玄関の正面口の長官図、 石田初三郎さんの長官図をみんなで見てから 北口に古い昔の熊谷の街を描いた図があるんですよね。
Navi 結構これ皆さんここからスタートっていう人多いですよね。
唐﨑 そうですね。 そこからそこに行ったんですね。 定番のところから やっぱり星川の古い流路の道をご案内したいなと思いましたので、 そのままちょっと右の方に、東側の方に抜けまして、 銭湯のある手前の豆腐屋さんです。
Navi 銭湯って桜湯ですね。
唐﨑 桜湯ですね。 これもね、桜湯ね。 桜湯のところから近くにお豆腐屋さん。 はい。お豆腐屋さんがありまして、 そちらのお豆腐屋さんは豆乳が売ってるんですね。
で、私、星川ふーらりマップには もう一軒お豆腐屋さんがあるんですけども、 そちらのお豆腐屋さんは前日に瓶っていうか入れ物で、豆乳を買いたいよっていう、持っていかないと豆乳が買えないんですけれども、 こちらの前田豆腐店です。豆乳がありまして、私もお昼も食べる間もなく行ってしまったものですから、ちょっと豆乳を一杯くださいよと。 豆乳をごくごく飲んでから、街歩きにスタート。 星川にだんだん近づいてきて、北の方へ進んでね。 今回はこういうスタートなんですけど、終わり方としてもそのルートはすごく良くて、 桜湯で、もう全部街歩き終わった後に桜湯で一汗流して、最後豆乳飲んで駅に帰って終わりっていうパターンもおすすめです。今回はちょっとそれはできないので、逆方向で。 星川に行きました。
Navi 今度はずっと西に行くわけですね。
唐﨑 ずっと歩いて行って、流路のところを通って、 星川の一番東側にあるブロンズ像のところも通ります。
Navi ブロンズ像のところ、写真撮ったことありましたね。
唐﨑 そうですね。真似っこして撮りました。 ずっと星川沿いに行くわけですね。 星川沿いはほとんど歩いてなくて星川の元流路のあるところを歩いたり、 あとちょっと昭和な風情の残る路地などを歩いたり。 それで一瞬回ってきて、ITOMAでトイレ休憩。
Navi ちょっと待ってください。「K」に行ったのはその途中で行ったんですよね。
唐﨑 駅からスタートして30分後ぐらいに。 30分、45分。 Kはもっと後ですね。
Navi アルファベットのK。 私も行ったことあるんです。
唐﨑 本当に古い喫茶店で なんか教えるのが私には 惜しくなってしまって。 大好きすぎて。イラストマップに載せるのも悩んだんですよ。 これみんなが知るところとなって。まあ関係ないですけど。
Navi 店は行った方がいいじゃないですか。行ってみんなちゃんと儲かってた方がいいじゃないですか。
唐﨑 お店の方に載せてもいい?って聞いたら、「もう大丈夫よ」って「 本当に混みすぎちゃったら私皿洗いに行くから」っていう約束をしてるんですけど。
Navi いい雰囲気ですよね。昭和のね。感じですよね。
唐﨑 コーヒーKは3時でしたね。 スタートが1時半だったので。結構回った。 ITOMAに回って。
Navi ITOMAに行ったんですね。
唐﨑 ITOMAが2時です。2時45分くらいで。 そこからちょっと星川を経由しながら古い建物。 28年前に写真撮っていた黒沢治療院です。
Navi 黒沢骨つぎ 私も行きました。小学生の時に。
唐﨑 本当に素敵な建物です。 熊谷で一番素敵な看板がかかってると思います。
Navi 今でもありますよね。
唐﨑 ただ、住まわれてないみたいなので。イラストマップに紹介するのは省かせていただいたんですけども。 本当に素敵な建物なんです。
Navi そういうのがいっぱい路地には残っていてるっていう。 それを紹介してあるのがふーらりマップだったりする。 それを実際説明するのが唐﨑ガイドさん。
唐﨑 そうですね。 ちょうどガイドしてる時に 川沿い展箱田 市役所の裏でやってる川沿い展のスタッフの方が通りかかって「頑張ってるね」なんて声をかけてくださって 本当嬉しかったです。私が大人の人に街のガイドを始めたのは 川沿い展のお客様がきっかけだったので
Navi なるほど
唐﨑 だから知られるところになってきましたね
Navi 服装もそういう感じでやってますからね
唐﨑 そうですね 分かっていただけて嬉しいです
Navi ふーらりマップを見て 回るとそれを知ることができるんで 改めてね ふーらりマップ見ていただくのも大事ですよね
唐﨑 そうですね もうどこのルートとは書いてないので ご自分が行きやすくて 回れる範囲で ちょこちょこっと回っていただけたら いいかなと思います。
Navi それでどういったんですかね どうしたんですかね
唐﨑 これ全部最後まで言っちゃって大丈夫なんですか はいはいどうぞ そうですね そちらの方を見てから戻ってきまして 一応中家堂まで行きたかったんですけど 時間がないので 市役所前の通りのタイルが埋まってるんですよ 星川沿いにも埋まってるんですけど 市役所通りにも違う柄の 熊谷染めの柄のついてるタイルが埋まってるので
Navi これ新しいやつなんですか?
唐﨑 いや、古いですよ
Navi どこにあるんですか? えっ!
唐﨑 タイル知らない?なんということですか? どういうことというか 星川から市役所に向かって歩いていけば 17号にぶつかる手前のところに 割といろんな種類のタイル 黒いタイルが Navi 黒いタイル? ちょっと見てみます
唐﨑 黒いタイルがあったらよく見ると 柄が、いろんな柄があるので ちょっと楽しんでください
Navi これやっぱり宝探し的ですね
唐﨑 そうですね 見つけます
Navi それ知らなかった
唐﨑 なんかね星川のタイルは 割と同じものが何個か 繰り返して出てくる
Navi 地面にあるんですね
唐﨑 はい、
Navi 地面に わかりました じゃあ次どこ行ったんですか?
唐﨑 それ見て、子育て馬頭観世音ですね
Navi へー、そこにあるんですか?
唐﨑 子育て馬頭観世音はコーヒーKさんのそばにあるんですけど、星川沿いにあってそこがまたいい観音様っていうか、お社、気がつかないで通り過ぎるとわかんないですね それはね コーヒーKのお店の方によりますと 「結構な、言うこと聞いてくれるよ」って 言ってました、Navi どういうことですか?
唐﨑 「ちゃんとお願いすると お願い事が叶うよ」って 言ってました。
Navi タイルと馬頭?
唐﨑 ああ 子育て馬頭観世音
Navi さあ そしてどうするのですか
唐﨑 そっからですね また細い道に どうしても行きたくなってしまうので昔の平安閣を右にに入って曲がると、宝展とかね、親石の蔵があったりとか、そういう道にまあいろいろ行ったりして
Navi ゴールは?
唐﨑 ゴールは上熊谷の方まで行って、星溪園に入りたかったんですけど、4時で閉まっちゃって その前に長谷川お菓子屋さんで、おまんじゅう、出来立てまんじゅうをみんなで100円で買って 「さあ星溪園行くぞ」と思ったら4時05分になってて、入れなかったので、北条堤を見て上熊谷の駅に行って、南口で解散、河原町珈琲店に行くという感じでした。すいません。 3時間をまとめました。
Navi じゃあ曲にいってみましょう。
唐﨑 じゃあ、ジュディ&マリーの「散歩道」で。
Navi 今日は散歩ということですね。
唐﨑 そうですね。28年前のヒット曲です。
Navi はい、お届けします。ありがとうございます。
【局 ジュディ&マリー 散歩道】
Navi 時刻は12時46分を回りました。梅林堂提供 やわらか熊谷僕らがつなぐ物語 第75回「ふーらり星川今何やってるん?」をお届けしています。さてお便りをいただいてます。紹介します。ラジオネームラグビーお兄さんからいただきました。
唐﨑 ありがとうございます。
Navi 「関根先生、みずほお姉様こんにちは。準レギュラー&サポート役が多い唐﨑さんが単独ゲスト。そうなん?なんなん?ってリスナーの皆様が興味深く放送を楽しみにしています。
熊谷帖をふーらり持ってきてくれた時から日が経ちますが、時折見ては五家宝はいいよなって思いますし、今日は星川を ふーらり語ってください。」
唐﨑 ありがとうございます。
Navi 続きましてですね、ラジオネームアンクルチーズ好きさんからいただきました。
「関根さんこんにちは。今日のやわらか熊谷僕らがつなぐ物語のゲストさんは確か唐﨑瑞穂さんですよね。今日も買い物しながら移動中に聞かせていただきますね。以前にオフクワケさんでいただいた「星川ふーらりイラストマップ」を携帯しながら新しい発見をしたいと思っています。
唐﨑 ありがとうございます。おふくわけさんも美味しいので是非食べてください。
Navi ところでオフクワケさんでもらったんですけど、どこであのイラストマップは手に入れられるんですか?
唐﨑 そうですね。 代表的なものだけで。 熊谷駅の観光案内所、市役所、八木橋。こういうところに置いてあります。 地図に掲載してあるお店にも基本的には置いてありますので、 よかったら皆さん手に取って歩いてみてください。
Navi ラジオネームブラコロさんからもいただきました。
「純レギュラー」唐﨑さん、そして関根さん、こんにちは。 こんにちは。 先日、CCCというイベントに参加してきました。 CCCでは街をきれいにしつつ、街中をぶらり歩いていたのですが、 このとき、星川ふーらりイラストマップを街歩きの参考にさせていただきました。 ありがとうございます。 今回はマップに書かれた星川の源流路を歩いたのですが、 一緒に歩いたメンバーはこの道を初めて知って、一様に驚いた様子でした。 イラストマップを通じて、熊谷の古くて新しい見どころを知ってもらうことができ、 とても有意義な街歩きとなりました。
唐﨑 ありがとうございます。
Navi ということでね、ご好評の街歩きなんですけど、
唐﨑 そうですね。 そうですけれども、喫茶店とか、に行きながらっていうCCCはそうなんですけれども、 2月7日の小さな メディア部のフルートフルコーヒーさん、その後行ったスカベンジャーブラックも最後に河原町珈琲店さん熊谷にはいろんな喫茶店があって それが公民館のように使われ方をしていて それもすごく豊かな文化だなと感じました 先日、さくら会という 熊谷女子高校の卒業生の交流会みたいなものがあるんですけれども それの打ち合わせはカフェストライクさんというところで いろんな喫茶店が熊谷にはあって、本当に豊かな文化だなと
Navi それはあの「コーヒーと日常」の主催者の小谷野さんも「熊谷は本当にコーヒーが美味しくてそして喫茶店がたくさんあるいい文化だ素晴らしいところだ」っていう風に言ってました
唐﨑 今年は河原町珈琲店さんでやりましたけれども、去年はスプートニクさんでやりましたし、今日 私 星川夜市で本庄の美味しい甘酒を買ったことがありまして、先月着物も好きなんですけれどもお茶も好きで、お茶のお稽古をしていて、お茶事に「甘酒を買ってこい」とで「これは美味しい本庄の甘酒を買わないといけない」と思って、そしたらちゃんと熊谷に出店されるんですね。たまにそうたまに来るんですよ、取り置きを頼んだんですが私がバタバタしていて行くのを忘れてですね本庄に行ってきたところ、「本庄に取りに来ました」って言ったら、トムズワークスさんが「 家に忘れた」っておっしゃってもどりました。トムズさんは体を作るトレーニングをされている方で、お客様を10分待たせて 取りに行ってくれたんですけど、「自転車がひしゃげるほどこいてきた」とか言って その時に待ってたお客様とちょっと星川ふーらりマップのお話をしたら、なんとその方が大橋チガヤ さんと言って、今、 AZ6階で新しい拠点、駅の商店街を「装うSOがスタートします」ということで、 今度、ここなんですよね。 なんと本庄でお話ししてしまいました。 なんか繋がりができてとっても嬉しいです。
Navi 熊谷が豊かになるという。
唐﨑 そうですね、本庄からも来ていただいて、甘酒も美味しい。しかも熊谷の駅ビルここですよね?
Navi もうすぐこのスタジオのすぐ前に今度これがオープンするということで
唐﨑 そういうなんか星川ふーらりマップを元にいろんなところに繋がりができて本当にありがたいなと
Navi これからの展開っていうか、それはもしかしたら未来の熊谷の地図なんかもしれませんね
唐﨑 そうですね、作られた地図はいらないってさっきあのジュディ&マリーも言ってたんですけど
Navi そうですね、
唐﨑 この決まりきったフォーマットじゃないような 未来の地図ができるのかもしれないですね
Navi そうですね、この地図を機にいろんな人が繋がってやっぱりなんだろうそうですね 古い過去のことなんですけどもそれを通じていろんな人たちが繋がれる ふーらりマップってなんかすごくないですか?
唐﨑 そうですね、私の恩師の鈴木先生も「振り返れば未来がある」っておっしゃってて それともちょっと繋がるところがあるかもしれないですね
Navi ちょっとちょっと、「唐﨑さん何やってるんですか?」ここに最後落ちるんです もう「何やってるん」ですか?
唐﨑 長火鉢の掃除です
Navi いや違う、そうじゃなくてね、もしかしたら地図を作りながら未来を作ってる のかもしれませんよ
唐﨑 すてきなまとめでありがとうございます
Navi というわけでもう時間がもうなくなっちゃいました もう本当はもっといっぱいお話するわけだったのにね ついつい、たくさんいろんな話になっちゃいました というわけで
唐﨑 お便りもたくさんありがとうございました
Navi じゃあね、今日全部話せなかったのでまた来てください
唐﨑 はい、わかりました、
Navi ありがとうございます ということで、星川ふーらりイラストマップの作者、唐﨑瑞穂さんに今日は来ていただきました 今日はありがとうございました
唐﨑 ありがとうございました
Navi ギリギリです ありがとうございました
唐﨑 はい!