8月3日(月)FMクマガヤ やわらか熊谷僕らがつなぐ物語 いよいよ100回を迎えます。梅林堂さんありがとうございます!この番組のたくさんのみなさんに支えられてできています。準レギュラーの西田勝さん 唐﨑瑞穂さんをゲストに迎え、これからの熊谷についてわいわいおしゃべりします。

どうぞお楽しみに!

以下 AInottaによる文字起こしを修正したものです

Navi 時刻は12時を回りました。Az熊谷6階 FMクマガヤYZコンサルティングスタジオからお送りします。 月曜のお昼は梅林堂提供やわらか熊谷僕らがつなぐ物語ということで、僕らがつなぐ物語第100回ということで、今日はやわらか熊谷 100回です。

唐﨑 おめでとうございます。

Navi はい。 ということで今日は特別にダブルヘッダーになっちゃうんですけども、やわらか熊谷の 第100回記念番組ということになります。今日のゲストは、この番組ではおなじみの準レギュラー、どちらも14回目までいただいている本石区お祭りコーディネーターの西田勝さんに来ていただきました。 こんにちは。

西田 こんにちは。100回おめでとうございます。

Navi ありがとうございます。そしてもう一人はですね、こちらもですね、この番組でいうと石井姉妹の妹ですが、本石区の祭事係もやっている唐﨑瑞穂さんに来ていただきました。こんにちは。

唐崎 こんにちは。100回おめでとうございます。

Navi ありがとうございます。ということでお二人は出身校は何小学校でしたっけ?

西田 同じ 石原小学校です。

Navi ということでね、二人とも。それで中学校は

西田 唐﨑 大原中学校。

Navi ということでわざわざと言わせてしまいましたね。私も本当にこのお2人にはですね、石原小学校時代にいろいろお世話になって。私が石原小学校の教員だった時代に唐崎さんにいたっては小学生だった。

唐﨑 そうですね、はい。

Navi 担任はしてませんけどね。大人になって、石原小学校でいろいろ学校のことをお手伝いしていただきまして。 学校の授業とかね、たくさんやっていただいて。

唐﨑 楽しいですよね。

Navi その延長がもしかしたらですね、この番組なのかもしれません。

唐﨑 おや。

西田 そうかもしれない。

唐崎 そうですね。

Navi だってそうですよ。だって授業とか文化とか歴史とか。

唐崎 確かに。

Navi だって地域のことでしょう。

唐崎 そうですね。

Navi 変わってないんですよ、やってることが。

西田 そういうことですね。

唐崎 じゃあここが授業クラスなんですね。

Navi クラスというか、職員室みたいな。

唐崎 職員室みたいな。

Navi どうしたらいいのかなとかね。

唐崎 ちょっとお茶飲みながら

Navi やりましょう、これやりましょうとかね。じゃあこれお願いしますねみたいな感じで。

唐崎 確かに。

Navi そうでしょ。だから実は今日ね、実はゲストは他の人も「なんでゲストに呼んでくれないんだ」っていう。

唐崎 そうですね、いろんな人が来たかったでしょう。

Navi 100回なので原点ということで、この二人に来ていただいた。

西田 そうなんです。

唐崎 そうなんですって。あら。

西田 一回目は私

唐崎 二回目。もしかして二人で一緒に出るのって初めてなんです、実は。

西田 そう。

Navi 本当ですか。

西田 50回の時僕がダメだった。

唐崎 そうなんですよ。私もいなかったかも。姉さんが来れて。私はメールでお便りを出したかもしれない。

Navi そうでしたか。この二人が出たのって一緒だったの初めて。

唐崎 初めてです。

Navi そうですか。でもなんか同じ Tシャツ着てますよね。

唐崎 そうですね。もう本石 1丁目なので、

Navi 2人ともうちわ祭の本石区で。

唐崎 関根先生も。

Navi はい。入れていただいて。

西田 お祭りお疲れ様でした。

Navi お疲れ様でした。 暑かったですね。

唐崎 暑かったです。 暑い中でもやっぱりこう、西田さんはじめ、お祭りの関係者の方がいつもこう笑顔で楽しく子供たちと一緒に楽しいお祭りにしようねって声をかけてくださってたので、本当に大変だったんですが、楽しい 3 日間でした。

Navi 暑いよね。

西田 暑かったですね。僕は 2 日しかやんなかった。

唐﨑 もういないんだ、西田さんが。いないってどういうこと?

Navi そうですね。西田さん、お祭り男って言ってたのになんでいなかったんですか?

西田 息子の最後の高校野球の大会で、そう、それでちょっとね。

唐崎 仕方ない。

Navi 息子さんは東北高校でマネージャーをやっていて、これは新聞に出たりとか熊谷出身で東北高校を支えるマネージャーということで誇りですよね。

唐崎 このお父さんにして。

西田 いやいや。お父さんのインタビューはないんですけどね。

唐崎 今聞きましょうか。お父さんにインタビューしましょう。

Navi 暑い夏でどうだったんですか?

唐崎 でも結局決勝で、あの負けちゃって。そうなんですよ。

Navi 相手は甲子園でも優勝候補だった仙台育英。

西田 育英に負けちゃって。

Navi でも勝ちそうな勢いだったですよね。

西田 勢いだけはあったんですけどね。なかなかやっぱり強いですね。

Navi 熊谷にいながら私も応援してたんですけども、でもね、ほんと残念だったんで、もうがっかりしちゃってね。

西田 みんなのパワーすごい感じました。なんか熊谷から来て。

唐﨑  もうチーム熊谷っていうか、本石で私なんか応援してる時にいろんな応援方法があったんですけど、あの本石の岩崎歯科で、画面が応援画面なんですよね。 待ってる間、治療待ってる間のテレビ画面がちょっとあるんですけど、その時間帯は岩崎歯科はもう応援一色で。

Navi なにを。

唐﨑 画面見ながら。

Navi 歯医者さんがそういう姿勢なんですか?何やってるの?

唐﨑 いやいや。ちょっと今いいところみたいな。先生ちょっと待ってみたいな。

Navi 岩崎先生もね。

唐﨑  チーム本石ですので。

西田 本当に応援のメッセージも直接くれて、本当に力になりましたね。ありがとうございます。

Navi 終わってしまって、西田さん。

西田 今ロスです。もう気持ちがすごい。

Navi 2つのロス的な。

西田 お祭りロスと高校野球ロスと。

唐﨑  ちょっと寂しい。

Navi  お祭りロスですよね、やっぱり。なんかやけにこの土日とかもシーンと落ち着いちゃってるんですよ。この落ち着きは何なんだろうと思ったら。

唐﨑  しかも今日涼しいから。

Navi 暑い。

唐﨑 そうですよね。熊谷の人「暑い暑い」って言うんですけど、暑くないと若干物足りないみたいなところが。やっぱり今日涼しすぎてびっくりしちゃいました。

Nav そうですね。

唐﨑  今日は汗かかないんだもん。

Navi 駅でなんかミストが飛んでるような気がしたんですよ。そしたら霧雨でしたね。俺暑くてもミストやるんだ、と思った。そしたら天然のミストでなんか物足りない。あれ、夏終わっちゃったんじゃないかと。

唐﨑 そうなんですよね。

西田 向こうの東北の方の人も40度ってどんな感覚なんですか?って

Navi 聞かれると嬉しいですね。

唐﨑 あの日外にいたんですよみたいな。

Navi そう。だって今年の 3日目は39.6度でしょ。それは今までなかったですよね。

唐﨑  そうです。

Navi そこでお祭りやっちゃった。テレビどんだけ取り上げられて。

唐﨑 そうみたいですね。

西田 ですよね。

唐﨑 いろんな人が映ってたみたいなね。

Navi やっぱり暑いのが好きなんですね。

唐﨑  うーん、そうですね。

西田 暑くないとやっぱお祭りはね。暑い方がまあいいんでしょうけど、暑すぎてもね。

唐﨑 暑すぎてもちょっと子供の体調が心配なところ。

Navi 無事終わったっていうのはね。

唐﨑  もう皆さんのおかげで、こういろんな声掛けもしてもらって、お囃子の方で大人のね、皆さんとか、あと高校生とか大学生の皆さんも子供に声かけてくださって本当ありがたかったです。

Navi なるほどね。というわけで、 100回ということなんですけども、ちょっと2人で 100回を話し合っててもらっていいですか?

唐﨑  はい、 100回も続いたっていう、話してていいらしいですよ。なんか質問とか考えておきましょうかね。100回。

西田 100回ね。一昨年の10月からですからね。

唐﨑 そうですね。1回目が西田さん。

西田 出させてもらって。

唐﨑  2回目私たちは来ましたけれども。そうなんですよね。100回ってやっぱりどう、どうですか?100回やってみて、あっという間でしたか?それとも長かったなって思います?

Navi 生活の全てがこの番組だったような気がするので、あっという間に終わったような気がします。

唐﨑  追いかけられるような。

Navi もう毎日なんだか気がつくと 1週間があっという間になっていて。

唐﨑  そうですよね。

Navi 文字起こしとか。

唐﨑  文字起こしもそうですね。

Navi 100回あっという間です。 当初実は、半年経った時に、梅林堂の専務さんから半年なんですけど、「もう半年やっていいですか?」って言ったら、「やって大丈夫なんですか?」 って言われて。

唐﨑 心配されちゃったんですね。

Navi 「ネタは続くんですか?」って、ネタはおかげさまでいっぱいどんどんどんどん増えて、その増えたネタを増やしていただいたのが、この純レギュラーのお二人。

唐﨑 あら、そうでしたか。

西田 本石から始まり、石原地区になり。

唐﨑  そうですね。そうですね。最初本石からですもんね。

Navi そうそうそう。 基本的にはそこからスタート、石原小から本石から石原地区になって熊谷になっていき、あちこちどんどんいろんな方が応援してくれて。応援してるとですね、あれ、こっちもあるよって言って。

唐﨑  確かに。

Navi 「番組やんないんかい」って言われて、なんかあの新井スタジオとかね、うちわ祭りネタは西田さんから頂いて、

唐﨑  世界に羽ばたいてますね。

Navi 熊谷に広がってるんだけど、でもやっぱり原点はここだったということなのかなっていうふうに思いますけどね。はい。じゃあお便りをいただいてますので。

唐﨑  ありがとうございます。

Navi 紹介したいと思います。ラジオネーム ラグビーおにいさんからいただきました。

西田 ありがとうございます。

Navi 「やわらか熊谷 100回宛。 皆様こんにちは。関根先生 100回放送おめでとうございます。 西田さん、唐﨑さん、お祭りお疲れ様でした。 二人から声をかけていただきとても嬉しかったです。 今日も楽しい放送を鎌倉町から聴いています」と。

唐﨑 ありがとうございます。

Navi また別の方からもいただきました。 ラジオネームブラコロさんからいただきました。

「皆様こんにちは。 やわらか熊谷 100回おめでとうございます。 毎回熊谷に関するディープなトークが展開されるのを楽しみに聞いておりました。 どのジャンルに対しても自分目線で話を引き出す関根さんのアンテナの高さに感心するばかりです。 熊谷ビギナーの私にとって、この番組はとても大切な教材です。 」

唐﨑 あら、やっぱり学校なんですね。

西田 ね。

Navi これからも番組が続くことを願っております。

唐﨑 ありがとうございます。

Navi 今はなんか「続くんですか?」とか心配されなくなってきたよりも、むしろなんかいろんな方が。

唐﨑 当たり前のように。

Navi 聞いてくださる。「聞いてるよ」っていう声をいっぱい聞くようになって。

唐﨑  ありがたいですね。

Navi ですよね。本当に聞いてるんですかね。

西田 聞いてるでしょう、ちゃんと。聞いてますか?

唐﨑 聞いてますか?大丈夫ですか?

Navi そうですよね。だからね、本当にネタっていうのは確かにあの、今はすごくありがたいことにですね、いろんな方のネタをいただいて、まあでもまだまだたくさん熊谷で知らないことって。

西田 いっぱいありましたよね。

唐﨑 ありますね。

西田 本当です。

Navi 西田さんとか研究してて、あちこちで本石のこういう人がいた、ああいう人がいたよって、あの前、何でしたっけね、老人ホームにまで行ってあの話を聞いてきた。だってね、教材研究してるんですよ。

西田 ただ本石だけなんですけどね。本石の屋台だけ。たまたま行った老人ホームで本石の屋台を作った人の娘さんがいて、「この屋台うちのお父さんが作った」のって。それで話を聞きたいってお邪魔させてもらったこと。

唐﨑  今度ほら、本石の屋台が 90周年なので、私もちょっとなんかまとめができたらいいなと思ってて。いいですね、そのお話。

Navi でも唐崎さんに至っては、ふーらりあちこち行って地図作ったり、そういう教材研究はもう本当に前からやってたんですけど、どんどん広がったり深くなったり。

唐﨑  そうですね。なんか沼にハマるような感じで、なんかズブズブと。

Navi だから、なんだろう、調べるとか掘っていくっていうのはすごい楽しい。

唐﨑  楽しいですね。

西田 もう発見するとなんか、「おー」ってなりますよね。

唐﨑 なんか伝えたい。

Navi そうですよね。

唐﨑  なんか学ぶっていうか、楽しいことなんだなって思いますよね。

Navi あと、やっぱり番組を通じて、いろんな方と知り合いになれて、私も本当にありがたいなって思うんですけども、佐藤虹二さん。

唐﨑  そうですね。佐藤虹二さん。

Navi 八木橋とか、まだ他にもこういうのがあるよ、ああいうのがあるよっていうね、アイデアをいただいたり、いつも声をかけていただいてるおかげでエネルギーが尽きることがないんですけれどもね。 だからきっと自分も学校の先生をやっていて、その時は子供と触れ合うことだけじゃなくて、やっぱり何かを調べて伝えて、知り合いになって、そして子供たちが育っていくっていうのがすごい楽しいなと思って。お二人は私よりも若いし、まだこれからも活躍のお二人ですからね。

唐﨑 ありがとうございます。

西田 いやもう自分は

Navi 若いじゃないですか。まだまだいろんなことを。若手ですって。

西田 そうですかね。

唐﨑 本石の若手。

Navi だって西田さん仕事があるのにお祭りやるでしょ。他にもいろいろ教材研究してるじゃないですか。唐崎さんだって、なんかもう本当に多岐にわたって勉強したり。

唐﨑 そうですね。

Navi デザイナーなのにね、なんだかいろいろやってるし。

唐﨑  頑張って仕事もしなくっちゃ。

西田 よろしくお願いします。

唐﨑 よろしくお願いします。こちらこそ。

Navi だからやっぱりね、 100回っていうのは、本当に気がついたら、お二人とね、いろいろ節目節目に「どうしてますか」みたいな感じで来てもらったり。

唐﨑  困った時の西田さん。

Navi そうですね。

西田 そのまま困っちゃうんですよね。

唐﨑  一緒に困っちゃう、

西田 一緒に困ってしまう。

Navi だけど、西田さん「何かあったら行きますからね」っていつも言ってくれて。だから学校もそうなんですけども、学校ってやっぱり学校の先生がすごく先生だけがやってたらうまくいかないんですよ。

唐﨑  そうですよね。それは本当にそう思いました。

Navi それもこの番組でもね、伝えてこなかったことなんですけども、やっぱり学校にPTAとか親父の会とか、それから地域の方が応援してくれて、子供たちに直接お話ししてくれたりしてくれて、そして子供たちも地域を知っていくっていうことですか。 だからこの番組自体はいろんな地域でそういうことが行われているっていうことが改めてわかって、そして知れば知るほど知りたくなるじゃないですか。

西田 そうですね。

Navi だって西田さんは本当に先生みたいだって。学校の仕事を自分の仕事があるのに、なんかね、「これも手伝っていいですか」って言った時もびっくりして、「西田さん本業大事にしてください」っていったくらいですよ。

唐﨑 そうですよね。

西田 学校行く回数が多かったですよね。子供の時より校長室入る回数多かったですよね。

唐﨑  そうですよね。 あんなところなかなか入らないのに、なんかふらり入ってましたよね。 でもそれもやっぱり関根先生が偉かったなって。偉かったって私が言うのも変なんですけど、偉かったなっていうのは、先生だけじゃ大変だっていうので、「助けて」っていうのを発信できたのが、今のこういう繋がりとかに繋がってると思うので、それは先生すごい。「 学校だけだとダメだから、お願い手伝って」とか「助けて」っていうのが、先生の、それが発信できたのが先生のすごいところだな。

Navi ありがとうございます。褒められましたね。

唐﨑  すいません。そういう立場です。

Navi すごく嬉しいです。

西田 本当ですよね。150周年をやった時も、そのイベントだけで終わりになんなくて、そのからの繋がりがすごい繋がったじゃないですか。

唐﨑  そうですね。

西田 みんながね。

唐﨑  あれもイラストマップに繋がるというか、私も校区、学区内のね、ことを知るきっかけにもなったし。

Navi そうですね。なんかやっぱりずっと今まで石原小に来るまで「助けて」って言ったことがあまりなかったんですよ。

唐﨑  やっぱ先生たちそういうのあんまり言わないですよね。

Navi そう、自分でなんとかしなくちゃとかね。 教員時代もそうだったんですけど、助けてっていう感じじゃなかった。石原小に来た時になぜか一回いた学校に戻ってきてね。あの保護者の皆さん、あの時の子供じゃないですか。 だから甘えたんでもないかもしれないけど、でもね、何か「信じよう」って思ったんです。

唐﨑  そういうことがあったわけですね。

Navi 信じてみようと思って。だって信じないと助けてって言えないじゃないですか。だから、なんか、当時教頭先生に「人を信じることが大事です」って言われてたんですよ。

西田 じゃああの教頭先生。

Navi あの教頭先生、二番目の教頭先生ですよ。「信じてください」って言うんですよ。でも気がついたら信じてたから、「やっぱり助けてください」っていいました。コロナで困ってたんですよね。

西田 コロナありました。

Navi その時にね、本当に助けてって言った時に皆さんが助けてくれて、あの時にやっぱり本当にありがたいな、すいませんじゃなくて、あの時もうひたすらありがとうございますって言ってね。 それがすごく大事だったなって思いました。なんか今日インタビュー番組になりまして、私が。

西田 そうですね。初めてそう声を上げるっていうのって結構勇気がいることかな。しかも校長先生が。

Navi

ありがとうございます。 本当にね、感謝の気持ちを込めて、この番組もこうやってね、続けていられるのも皆さんのおかげだなっていうふうに改めて思います。100回できたので、もうちょっとね、 100回以上続くようにしたいと思います。 梅林堂さん、本当にありがとうございます。

西田 唐﨑 ありがとうございます。やわらか大好き。

Navi ということで、リクエスト曲、この時間のリクエスト曲はもうこの曲一択。

西田 唐﨑 いきましょう。

Navi 石原小学校 150周年ソング、そしてこの番組のテーマ曲。何でしたっけ?せーの、

西田 唐﨑 僕らがつなぐ物語。

Navi ゆりさんです。どうぞ。

西田 どうぞ。

【曲 僕らがつなぐ物語 有梨】

♪校庭吹きつける乾風に耐え抜いた新芽の春が今年もやってきた。 教室からの眺め 移りゆく景色。 昔の子供もきっと見てきたのかな。 時代が変わっても生き続けてる。 変わらない想いがここにある。

受け継がれた物語の新しいページを開いて想像してみよう。 何も書いてないそのページの続きを地球に描こう。 僕らの未来を。

 おはよう。 ありがとう。 ごめんなさい。 気持ちを言葉に乗せて伝える瞬間。自然と生まれるよ。 みんなの笑顔。 それが僕らの面倒勇気出して。 くじけそうな時があってもいい。 その涙がいつか強さになる。 走り出した物語は遥か昔から今日まで。 そしてこれからも続いていく。

さあ、僕らの絆のバトンに託して明日へ繋ぐんだ。

 受け継がれた物語の新しいページを開いて想像してみよう。 何も書いてないそのページの続きを地球に描こう。 光り輝く未来へと。 物語は時を超え、今日までたくさんの歴史をつづってきた。 ここで会えたその縁にありがとうを込めて僕らの物語は続く。