2月2日(月)FMクマガヤ 梅林堂提供 やわらか熊谷 僕らがつなぐ物語 第73回は?「熊谷青年会議所」です。JCと言われいろいろな活動をしている一般社団法人です。それではどんな歴史があってどんな活動をしているのでしょうか。「JCって何?」からやわらかく 分かりやすく 楽しくうかがってまいります。どうぞお楽しみに!

以下 AInottaによる書き起こし 修正

Navi 時刻は12時を回りました。AZ熊谷FMクマガヤYZコンサルティングスタジオからお送りします。 月曜のお昼は梅林堂提供「やわらか熊谷 ぼくらがつなぐ物語」第73回ということで、 今日のテーマは「熊谷青年会議所(JC)」ということで進めてまいります。熊谷青年会議所とは一体どういうところなんだろうなみたいな、 ラジオをお聞きの方と一緒に勉強していきたいなと思うんですけれども、 今日のゲストは熊谷青年会議所理事長、長澤元樹さんです。こんにちは。

長澤 はい、こんにちは。先ほどご紹介を預かりました、私は一般社団法人熊谷青年会議所第75代の理事長の職をお預かりしております、長澤元樹と申します。どうぞよろしくお願いします。

Navi clubクマガヤ加盟店の長澤材木店さんで、本当にいつも大変お世話になっております。 長澤 こちらこそ、お世話になっております。

Navi そしてもう1人、副理事長の菊地博彰さんです。こんにちは。

菊地  はい、こんにちは。私も一般社団法人熊谷青年会議所副理事長の職を仰せつかっております、副理事長の菊地でございます。どうぞよろしくお願いいたします。

Navi よろしくお願いします。 菊地さんは、東武燃料という会社をやってらっしゃるんですね。

菊地 そうですね、はい。

Navi どんな会社なんですか?

菊地 うちの会社はプロパンガスの小売業と、あとウォーターサーバーの設置販売の方をさせていただいております。

Navi なるほど。 また、いろいろ根掘り葉掘り聞いちゃいますけどもね。まず最初に長澤さんですけども、第75代理事長。すごいですね、何代とかっていう。

長澤 そうですね。熊谷青年会議所自体は、今年で74年目を迎えます。 私としては75代目の職としてお預かりしているという形になりますね。

Navi なるほど。長澤さん、ちなみに 出身小学校はどこですか?

長澤 私は石原小学校です。

Navi はい、待ってました。 石原小学校ですよね。 あとは中学校はどちらですか?

長澤  中学校は荒川中学校ですね。

Navi じゃあ地元でという。

長澤 そうです。地元にずっといます。

Navi 長澤さんが小学生の頃、私いたんでしたっけ?

長澤 そうなんですよ。関根先生はちょうど私の2個上に姉がいて、姉と多分関わってたんじゃないかなと記憶してます。

Navi  お姉さんは担任しました。 お顔が似てるので、長澤さんって言ってパッと浮かんで石原小っていうと、そんな感じですかね。 この間も加盟店リポートでモデルハウスにお伺いした時に、ログハウスじゃないけど木の香りがして、そしてがっちり作ってあって。 素晴らしい家を作っているなと思いました。

長澤  すごく地震に強くて、冬は暖かい、夏は涼しいお家を提供してます。

Navi という風に言うんですけど、実際行ってみて本当に10年以上経っているモデルハウス。

長澤 そうですね。 10年ちょっとですね。

Navi 新しいのを見せて。あとのことはあとでということが多いモデルルームの中で、10何年経ってあの感じっていうのは、私は本当に惚れ込みました。

長澤 ありがとうございます。

Navi  影響が大きかったです。 あの後私家に帰って木材が恋しくなって、自分の部屋に天井とか壁に無垢材を貼り付けたいと思って。 無茶なDIYとかして頑張りました。全部「爽生活の家」に行ってからですよ。

長澤  ありがとうございます。いい影響がありました。

Navi すいません。 全然違う話になってたんですけども、では菊地さん、出身はどちらですか。

菊地 出身は新堀になります。 小学校は新堀小学校です。

Navi  バリバリ地元ですね。

菊地 そうですね。

Navi じゃあやっぱりずっと熊谷でお仕事されてるってことですね。

菊地  そうですね。 はい。 もう社会人になってからはずっと熊谷で勤めてますね。

Navi  この間、ちょうど「新堀小の自慢リポート」で、新堀小にリポートに行ったんですよ。  菊地さんが言う新堀小の自慢って何ですか。

菊地 人数自体はおそらく多くはないと思うんですけれども、やっぱり最近建売住宅も増えてきた地域でもあるので、結構人の循環っていうのはすごく多くて結構外からの情報っていうのが入りやすい地区なんではないのかなというような感じです。

Navi なるほど。新堀小っていうと私からすると新設校のイメージなんですよ。 新しくできた。 すごく新しくていいなと。確かにそれで人口が増えてることもあるんですね。

菊地  はい、そうですね。

Navi いいですね。籠原の夏祭りって新堀小の学区なんですよね。

菊地 そうですね。

Navi お囃子のことを伺いました。 本当にいろいろ知れば知るほど、いいところがあるんだなと。 子供たちは新堀山を自慢してましたよ。何ですか、新堀山?

菊地 今じゃすごく小さな山に見えるんですけど、当時私たちがいたときには、すごく大きな山に感じました、本当にちょっとした丘に近いですかね。 17号沿いにポツンと校庭の丘があるっていう形なので、新堀山と名付けさせていただきました。

Navi いやいや、山のある学校って今ないですよね。

長澤 そうですね。石原小も、僕が在校中もそんなのなかったです。校庭大きいのに。

Navi そうです。山があるっていうのは本当にそんなにあるものじゃないんですよ。

菊地 特徴的かもしれないですね。

Navi 小学校の話をしてしまいましたけれど、さて今日本題ということで「熊谷青年会議所」よくあの愛称でJCと 言ってるんですけども

長澤 まずは青年会議所っていうところを

Navi 熊谷青年会議所とはどういうところですか?

菊地  熊谷青年会議所っていうのは、この熊谷だけに属してる組織っていうわけではなくて、各自治体にも一つずつ存在する組織なんですけども 青年会議所っていうのはその地域課題を解決しながら 自己成長を図るその組織ではあります。簡単に言うと。

Navi じゃあ質問しますけども 青年会議所って今何人くらいいらっしゃるんですか?

菊地 今25名です。

Navi 年齢制限があるっていう話を聞いたんですけど

長澤 そうですね 。青年会議所自体は 20歳から40歳までの社会人年齢制限に適していれば性別と関係なく入れるような形になりますね 。

Navi なるほどじゃあ 私はもうシニアだからダメですよね

菊地 そうですね。さすがに年齢制限が

Navi 私は青年だとか言ってもダメですよね。じゃあ25名どんな方々が所属されてるんですか ?

菊地 やっぱりこの熊谷の地で仕事 、自分で会社をやられてる方とか 起業されている方が多くは存在してるんですけれども、そういった縛りはなくて、本当にサラリーマンの方でも

長澤 そうですね 。熊谷に属してる方であれば 基本的には入会できる組織とはなっております。

 Navi なるほど 、じゃあ誰でも入会できると、先ほどちょっと気になったのは 、やっぱり繁栄とか熊谷のなんとかとかって言ったんですけど どういう志を持った人が 青年会所に入るんですか

長澤 そうですねやっぱりまずはこの地域で、熊谷市に対して何か自分が「熊谷を良くしていこう」っていう気持ちが本当に少しでもある方はすごくこの団体に所属していただけるとそういったことが実際に実現として自分の力として関われるっていうような場になると思いますので、その中から 青年会議所ってそもそも 「自分自身の成長」っていうところを前面にうたっている団体なので熊谷の地域を良くしつつ、自分自身も 色々な経験ができて成長につながるっていうような場所になりますね 。

Navi なるほど、じゃあ菊地さんはどういう気持ちで青年会議所に入ったんですか?

菊地 入会当初ですか?やっぱり率直に言うと、当時在籍されていた先輩のご紹介で入会することになったんですけども 、入った当初は特に目的とかそういうのは考えずに「知ってる方が所属している組織だから入ってみよう」っていう感覚ではあったんですけども 徐々にやっぱり熊谷のことを、、、僕もちょっと実は中学は 大宮の方に行ってたこともありまして 熊谷のことっていうとやっぱり小学生止まりな部分もありましたので、もうちょっとやっぱり地元で商売するにあたって「熊谷がもっと知りたい」っていうのが あって逆にそういった気持ちで今活動を させていただいているかなっていうところでございます。

Navi なるほど長澤さんが入った時はどういう?やっぱり紹介ですか?

長澤 僕は嘘のように聞こえるかもしれないんですけど。本当に僕も正直繋がりがなかったんですよ。別に小学校中学校で生徒会やるわけでもなく、部活もいい成績も残すわけでもなく やっぱり、ずっと地元にはいたんですけど 一回社会人になった時に 熊谷じゃないところで働いてたっていうところもありました。祭りもやってないというところで 正直何も大きく変わってることがなかったんですよ。その中でたまたまその会社、家業に戻ってきた際にちょっと声かけをいただいて 、私の方でも興味が出て、なんかもともと「熊谷に関わりたいな」って気持ちはあったんですよ 。それなので自分の中でさくらマラソンに出たりだとか 、そういうのはしてたんですけど 、そういった部分以外で、熊谷の人たちが集まる団体があるんだったら、そこにちょっと顔を出そうかなって思ってというのが一つのきっかけですね。

Navi やっぱり地元の皆さんとの「熊谷を良くしよう」っていう 志って大事なんですね。

長澤 そうですね 「良くしよう」っていうのは所属してからすごく気持ちが大きくなっていったんですけど、 せっかく地元でやるんだったら、なんか関われるきっかけがあったらいいなっていうそういう感じです。

Navi 私がもし20代にこの話を聞いてたら絶対入会してました。

長澤 ありがとうございます。

Navi もう無理だけど時代戻すことになるから、会社の関係の方とかねなんかちょっと「JCって何だろう」って昔は全然わかんなくって 、でもJCっていう言葉はちらっと聞いてたり、青年会議所っていう文字は見てたんですよ。例えば私はサラリーマンだったんですけど 、教員が参加しても大丈夫なんでしょ

長澤 全然大丈夫です

Navi だったら私はやっぱり知ってたら「参加したかった」って思いましたね。皆さんと一緒に、同世代のいろんな異業種の方と一緒に 何かをやれるってことですよね 。

長澤 そうです。

Navi 先ほどお祭りって言ったんですけど 私もお祭りの方々と 色々お話をしてたら お祭りもなんか自分たちを高めるとか 熊谷を良くするとか あと単にね お祭り騒ぎをしたりとか お囃子が好きっていうのもあるんですけど お祭りじゃなくても これお祭りの団体に近い感覚で よろしいんですかね

長澤 そうですね まあやっぱりそれぞれの その団体の良さはあると思うんですけど まあ本当に自分自身が いろんな経験を得て でやっぱりそれによって 見識が広がれば 自分自身のその仕事の質だったりとか まあ自分のその生活の視野が どんどん広がっていくと思うんですよね その辺のこのやっぱ 経験値を積める場所っていうところとしては すごくいい場所だと思いますし

Navi  なんかほら聞いてる人はきっとね あれじゃあちょっとやってみたいなっていう方 出てきてるかもしれないですよね

長澤 そうですね うーん やっぱりそれだけ そこに力を注ぐことはどうしても多くなるので はい っていうのはありますね

Navi なるほど ね 75台 74年目で75台ってことは 毎年やっぱりリーチャーさんは変わるってことなんですね そうですね

長澤 あのこの組織の特徴としてはやっぱり1年 1年限りでその役職がどんどん変わっていくっていうような形で 基本的にはあまり自分が前の年に受けた職よりも下につくっていうことはほぼないので っていうような形でどんどんどんどん新陳代謝を図っていくような組織ではありますね

Navi はい なんか私からすると活動を見ると こんなにグルグルこう入れ替わって そして毎年今年はっていう そういう気持ちなんですね

長澤 そうです それが県内各地にもあります それこそ全国にもありますし もっと言ったら世界にあるんですよね それぞれの国々でトップを務めている方がいて でそのまたさらにこう 地域の人にも同じような 私と同じ理事長っていう職を持っている人が 世界各国に 日本全国にもいるっていうような形で あります

Navi 具体的に どういうことをやっているかというのは またこうなったら おいおい聞いていきたいんですけど 私がやっぱりさっきちょっと聞き 1社なんですって言われて これも常識知らずで 1社って1に社会の社って書くんですけど 1社の何を略してるんですか

長澤 そうですね まあいわゆる法人格の種類になってて 熊谷青年会議所っていう前に その法人格として 今は一般社団法人っていうものがついてて で2021年までは公益社団法人だったんですよ。それなんでその大まかには その一般社団法人と公益社団法人っていうものに 分かれるんですけど まああの文字からこう想像していただければ わかると思うんですけど 、公益だとまあいわゆる埼玉県だったり国から認められた団体になるので、とにかく「一般社会のためになるようなことを主にやってください」っていうような形なんですよね。 でも一般というものになるとそういう公益のこと以外でも自分たちだったり、その社会、一般社会以外のところにも 活動の範囲を広げてくださいねっていうような形になるんですよ。 それなんでまあいわゆる公益事業比率っていうものがあって公益であれば半分以上はそこに使ってくださいねっていう どうしても縛りがあるんですけど、一般社団法人になるとそういった縛りがなくどんなことにも使ってくださいねっていうことにもできるんですよね。利益を生むような事業を作ってそれをもとに自分たちがもっと大きな事業をやったりとかっていうこともできたりできるんですよ。でも公益の場合はそれがどうしてもできない形になるので、1年限りのその予算を組んでそれをしっかり使い切りましょうっていう縛りがあるので、その分補助金が出たりだとか 資金繰りは集めやすくはなってはするんですよ。あとはやっぱり公益ってことであれば、「公益だったら大丈夫ですね」ってこういうことをやろうって思ってるんですってものが、公益だったら大丈夫ですねってものの話が通りやすかったりっていうものはあるんですけど、それぞれのそのやっぱり良さっていうのはそれぞれであるので。

Navi 本当に丁寧に説明していただいて。ありがとうございます。でもね、私からすると、そういったところからもどういうあれなんだろうと思ったけど、だんだんだんだん聞いてるうちに、青年会議所っていうのはそういう人たちの集まりで、何かを熊谷を良くしようとする活動をしてっていう、そういう人たちということでよろしいですよね。

長澤  そうですね。そういった形で、まずはご承知いただければと思います。

Navi  だから、世にいる今ね、熊谷でご活躍の方も元JC出身ですよって方はたくさんいらっしゃいますよね。

長澤 います。もう今ご存命の方は、もうこの熊谷市 で300人以上いらっしゃいますし、その方がやっぱほとんどはもう熊谷の 一流企業を担っている方がほとんどなので。

Navi なるほどね。なんとなくちょっとこう つかめてきたかなということでね、まあラジオを聞きの方で、「あ、知ってるよ」とかね、 やってみたいなっていう方はまたあれですね、お問い合わせすれば可能なんですね。

長澤 はい、もちろんそうですね。

Navi というわけでね、まあJCとは何かというところを伺ったところなんですけれども、じゃあここで曲に行きますかね。菊地さん、よろしくお願いいたします。菊地さんの リクエストで、

菊地 私の好きな歌ですね。気持ちが上がる曲を選出させていただきます。

Navi  はい、じゃあご紹介 いただければ。

菊地 はい、えっとB’zで「ぎりぎりChop」でございます。

Navi はい、お願いします。

【曲 Bz ぎりぎりChop】

Navi 時刻は12時23分を回りました。 梅林堂提供やわらか熊谷ぼくらがつなぐ物語「 第73回熊谷青年会議所」をお届けしています。 さて、ここでお便りが来ておりますのでご紹介します。 ラジオネームラグビーお兄さんからいただきました。ありがとうございます。

「関根先生こんにちは。長澤理事長、菊地副 理事長、連日のJC活動お疲れ様です。新年会の理事長お挨拶とてもかっこよかったです。 2026年度熊谷青年会議所運動もリーダーとして引っ張って いってください。応援してます。 菊地副理事長も体に気をつけながらメンバーに寄り添い、長澤理事長を支えてください。  関根先生、若き青年経済人の良さを引き出す放送を楽しみしてます。」

長澤 もう充分ですね。

Navi そうですか。じゃあ引き出せるかな。 頑張ります。ということで今いろんなお話を聞いたんですけども、長澤理事長さん、副理事長さん、「JC手帳」っていうの青い手帳をお持ちなんですけども。この手帳に何か書いてある。趣意書とか、そういったものを皆さんで読み上げながら活動してるって聞いたんですけど。

長澤  そうですね。私たちの活動の前、会議体の前だったりとか、あとは毎月定例会があるんですけど、その際に必ずみんなで読み上げているものがあるんですけど、 その中に活動の原点というか、私たちはこういうことを心に留めて活動していくんですよっていうのを確認するセレモニーっていうものがあります。

Navi これで皆さん目標を定めてってことですかね。

菊地 そうですね。

Navi 躍動し続ける街、熊谷創造宣言。

長澤 そうです。これがいわゆる運動指針と言ってまして、毎年やっぱり課題解決、地域の課題を解決するためにどういうことをしていかなきゃいけないのかっていうものが毎年調査研究をしてやっていくんですけど、ただ的をやっぱり絞らないと難しいので、やっぱりそれは5年計画で今回は定めさせていただいて、この指標をもとに、課題解決をしていきますよっていう大きな指標になってますね。

Navi  わかりました。なんとなくすごいですね。 私たちは「 本質を見極める」そういうの言うんですか?

菊地  はい、もうしっかりと。

Navi 言いますか?

長澤 ここから記憶してます。 これを総称してセレモニーって言いますけれど。

Navi  じゃあやりますか?

菊地 それはちょっとね、

長澤 今日はやわらかですからね。 今日はもう私たちが堅いこと言ってるんですけど、今日は柔らか。 柔らかく。

Navi  このメンバーも見てたらね、いろんな方がもう本当にいらっしゃって、この手帳を見てるだけで、ああ、この人はあの人っていうのがね、あってね、名だたる方々が卒業というかね、 いらっしゃったんですね。

長澤 そうですね。 はい。

Navi ということで、私も実はJCとの関わりっていうのは、石原小学校の校長時代が一番多かったなって思うんですけどね。 その時にも長澤さんにも来ていただいたりということで、学校で活動して助けていただいたりとか。 そうですね、歴史というか、どんなことをしてきたか、ちょっと知ってる範囲でいいんですけど、最近どんなことをされてきましたか?

菊地  そうですね、ここ最近ですと、まあ、直近のものですと、2010年代にやってたものが、やっぱり先ほど関根先生もおっしゃってた、熊谷ひみつ新聞、これは結構10年間長くやってたものになりますね。

Navi はい、ラジオお聞きの方、熊谷のひみつ新聞という のは読んだことがありますか?小学生でしたよね、全小学生に熊谷の秘密新聞っていうのを作って配ってらっしゃって、 本当にカラーで作り込んであって、取材も一生懸命されてね、先生たちもいろいろ答えてたりとか、クイズが。

長澤  ありました。 学校の自慢とかね、学校の秘密とかね。

Navi 最初は私、正直言っちゃうと、学校の秘密新聞ってなんかね、学校の秘密を探られて。 なるほどね。

菊地 捉え方としては。

長澤  でもやっぱり秘密っていう言葉自体にやっぱり、 小学生はすごくワクワクするのかなっていう思いがあったので。

Navi 目線がやっぱり小学生だったら学校の秘密新聞でいいんですけど、先生の教員の立場からすると、 なんか学校の秘密を探る、「どうしよう」とかね、思ったんですけど、でも中身を見ると本当に子供向けのね、 子供新聞ですよね、熊谷子供新聞。

長澤 いわゆるそういう形ですね。

Navi  私も読んでてすごい楽しくて、他の学校のこととかね、 私もいろんな学校のこと知ってるので、ここまで細かいことをね、調べて、 あとクイズを作るのもね、学校がお手伝いしてね、写真を提供したりしたことはあって、 なんかちょっと楽しかったなって思うんですけど、あれをね、皆さんが学校に行って配って。

長澤 配るのもそうですし、やっぱ記事もね、あの菊地君も過去に書いたり。

菊地 2020年に、理解したのは2019年なんですけど、花火のことに関して、 ちょっと担当してくれということでお話をいただきましてですね、一生懸命ですね、 熊谷の花火のことについて調べたり、その時はネタとしてはなんか音の聞こえる範囲みたいのもちょっと入れさせていただいたので、 またちょっと路線をずらして。本当に何か花火だけではないようには作った思い出はありますね。はい。

Navi あのね、これでもどっかにあの図書館とかに全部。所蔵されてるんですよね。

長澤 はい、寄贈しました。組織にもちゃんとファイリングして、事務局に過去のものもあります。

Navi いやーなんかね、そういう話を聞くと、そうやって作ってJCの方々が、みんなで「どうしよう、ああしよう」って言って、 子供たちと向き合ったり、全ての学校とね、全ての学校網羅してたっていうのがすごいなって思って。

長澤 そうですよね。やっぱり本当に僕らはその歴史を作っていただいた先輩方に最後乗っかってたっていう感じですけど、 でもそれをやっぱやろうって思ったそもそものその先輩方は本当にあのやっぱり偉大というか力が。あったのかなというのはやっぱ感じますよね。はい。

Navi まあね、新聞作りっていうか、まあ新聞作りって言っちゃ失礼ですけど、そうやって地域と、まあ子供たちと、その地域と、そして大きなものを作っていくっていうのがあったんですけど、他にそのどんな活動がありましたか?

長澤 それと一緒にやってたのがあの寺子屋っていうものですよね。

Navi なんですか?寺子屋。寺子屋ってどこ子供に勉強教えてくれてたんですか?

長澤 子ども未来塾っていう通称を言ってたんですけど、小学生が熊谷について知れる。 それを単純に新聞として、書面としてじゃなくて、実際に現地に行って体験をしながら 熊谷のことを学べる。そういった事業をやってました。

Navi 社会教育?

長澤 そうですね。地域教育。

Navi じゃあ、どっかに集まって、行きたい人は土日あたりですかね。

長澤 そうですね。募集をして、それもあえて自家用車で回るんじゃなくて、集合地点と スタート地点とゴール地点を決めて、そのゴール地点に行くまでに公共交通機関を使うんですよ。

 それで遠足みたいな感じで時間を設定をして、目的地に時間内にたどり着きながら、 それぞれの地域の、地域資産と呼んでるんですけど、地域のものを体験しながら勉強してっていうのをやってましたね。

Navi いやー、素晴らしい。なんかね、寺子屋っていうのをちらっと聞いたりっていうのはあったんですけど、 もうちょっとよく知っておけばよかったなって、今考えても思います。 今はね、毎年いろんなことやってるから、今は寺子屋やってるわけじゃないですもんね。

長澤 そうですね。今はまさに菊地君が過去に担当した。

Navi そうだ、なんか担当したやつがありますね。

菊地  私、多分去年までですかね、あのそのニットモールさんの名前をふさした防災減災をショーとして、 熊谷に愛着を高めてもらうという、ちょっと事業とは私たち呼んでるんですけど、ざっくりイベントを 毎年開催させていただいております。

長澤 なんていう名前?

菊地 地元化プロジェクトでございます。

Navi もうね、奥ゆかしいんですよ、菊地さんがね。

長澤 そうなんですよね。 もう、もっとちゃんとね、

Navi 私行きましたから、あそこ見に行きましたから。

菊地 ありがとうございます。

長澤 彼は担当しましたから、その事業を。

菊地 そうですね、当時ね、担当してやっておりました。

Navi ニットモールのところでいろんな車が来たりとか、防災のイベントをあの場所を全部、道を封鎖してやって、あのジモト化ですね。

菊地 そうです、はい。ジモト化プロジェクトです。

Navi ジモト化っていうのはあれ以外にもなんかあったような気がするんですけども、なんかありますか?

菊地  大きな事業としては、年1回のイベントになるんですけれども、あとは、 ちょっと私の担当の時から防災減災の授業をやってくるということで、成田星宮小とあと石原小ですかね、 その2校に実際に防災減災の授業を青年会議所が。

Navi 私が出た後に来たんでしょ?

そうです。 出前事業ですね。 そうです、そうそうそう。 なんかやってたかな、なんか、奥ゆかしいから言わないんですよ。 もうね、直球でこう言ってくれればいい。 そうです、そうです。 私がやったんです、みたいな。 そうですね。

Navi もうね、本当にね、だから私もね、ちらっとね、私が行った時そういうことなかった。 私が行った時は長澤さんが来てくれる、教室に来てくれましたよね。 何してたんでしたっけ? 長澤 私は委員長だった時に、先ほどお話ししたひみつ新聞と寺会を担当させていただいたんですけど、 その際に新聞を発行した際に、ただ届けるだけじゃなくて、こういう内容なんで見てねっていうのを全校生徒の前で立たせていただく機会をいただけたので、 そこは何校かそういった形で小学生に「発行しましたよ」宣伝をさせていただきましたね。

Navi だからね、来ていただいて、その後は私が学校から離れた時に来てくださったんですよね。 そして去年のイベント、私も見に行って、いやーなんか色々来てるなと思って。

長澤 そうなんですよね。

Navi あれも本当にすごくいい。 いや、人集まってますね。

菊地 毎年やっぱり6000人クラスの動員を記録しておりますので、本当に市民の皆様に。

目に触れる機会みたいなものを提供できてるかなと。

Navi あれはカタカナで地元かっていうのがあれだったんですね。 そうなんですよ。あそこがね、味噌なんだよね。 もうちょっと言ってください。 なんでカタカナで地元か。

菊地  その熊谷を生活圏とする方々が、お仕事でも会社の通勤でもいるし、本当に関わってる人全てに愛着を持っていただきたいっていうのを 総称してカタカナの地元というところに設定をさせていただいております。

Navi 愛着ってすごい大事ですよね。

長澤 そうですよね。やっぱ全てはそこからなのかなっていうのは最近すごく感じてて。

Navi  ちょうどね、私もそういうのにすごく興味があるというか、私もその同じ気持ちで今もね、青年じゃないですけど、老人会議所ですけど、 でもね、地域の愛着ってどうやったらって考えてます。 皆さんきっとね、話し合ってるんですよ。どういうことをしたら愛着とか共同愛とかってできるんですか。

長澤 まさに去年はね、その運動やってたもんね。

菊地  そうですね、やっぱりその地元に対して、なんかその自慢できることを一つ設けなくちゃいけないなっていう部分で、 一つシンボルを作ろうっていう、ちょっとそういう運動も取り組みも昨年やらせていただいたんですけれども、 やっぱりその地域、市さんをもっと知っていただく、そんな機会も提供しなくちゃいけないのかなというので、 本当に調べ尽くしてですね、やはり星川通りにしたモニュメントを作成して、今設置はさせていただいてるっていう形ですね。

Navi また奥行かしいから、何のモニュメントなんですか。

菊地 桜の形をされているモニュメントですね。

Navi もうできてるんですか。

菊地 もうできてます。もう設置されてありますので。

Navi  どこにあるんですか。

菊地 場所はですね、お花屋の、うちらの左の隣町ですかね、花松さんって方がいらっしゃるんですけど、そのお店の目の前に設置してます。

長澤 これは灯籠流しのスタート地点なんです。

Navi わかりました。じゃあどっちかっていうと、星川でも鎌倉町寄りですね。 そこに見に行きますから、もっとアピールしてください。

長澤  なんで作ったんだっけ。どういう効果があって作ったの。

菊地 根本は熊谷に愛着を持ってもらいたいというところで、まずはその地域の 景観という部分に目を向けていただきたいというので、そこにシンボルを一つ設けることで、 人と文化と経済が。調和できるようなことを目的に、桜モニュメントっていうのを置いたんですけど、

長澤 さっき言ったその愛着っていう対象は、やっぱり自分たちでその形を作って、 作ったことによって愛着を増そうっていうような、やっぱあの目的、裏目的もあったんですよね。

Navi なるほど。でも他の方が「星川に何かモニュメント作ったらどう?」 って言ってた人がいましたよ。でももうあるんじゃないですか?今度言っておきますね。

長澤 だからね、今川床がありますけど、その脇にちょっと。

菊地  その脇に置かせていただいて。

Navi そうでしたか。だからね、やっぱり星川って結構皆さん注目していて、 星川にモニュメントって言ってる人がいたけど、もうあるんじゃ。

菊地  実際にはい、説明会でそうしても作らせていただいて。 そうですね。

Navi モニュメントの名前があるんですか?

菊地 桜モニュメントっていう。

Navi ああ、なるほど、なるほど。真面目ですね。真面目な感じ。 そうなんですよね。 真面目、真面目。 実際そうではないんですけどね。 クリエイティブなアイデアを持ってるんですけど。 真面目でちょっと。 いいと思いますよ。本当に一生懸命な感じがして。今度もっと、広めましょう。桜モニュメント。

菊地 そうですね。はい。

長澤 今のメンバーみんなすごく真面目です。 すごく真面目に向き合ってますよ。熊谷を良くするために。

Navi そうですね。 もうちょっとやっぱり私もね、含めて広報というか、もっともっと皆さんに知ってもらうっていうことがいいのかな。 だって知ってもらうと愛着が湧くんですよ。

菊地  そうですね。まず本当に見ていただくっていうのが重要なところですね。 なるほど。

Navi 熊谷というのは、 桜が自慢のところですもんね。

長澤 そこに行くきっかけを作って、そこに立ち寄ったら、こういうお店もあるんだっていう。 そこに立ち寄って、その地域が潤っていくような、この循環を埋めたらいいよねっていうのが、 そもそものスタート地点だったんですよね。

Navi わかりました。じゃあもう改めてね、菊地さんが作ったと言われる。

菊地 そうですね。正確には委員会で作ったんですけど。

長澤  そうだね。 そこが大事だもんね。

菊地 一人っていうとおかしくなるけど。チームで作らせていただいたんですけど。

Navi 今の音で聞いてわかるんですけど、とっても誠実な方ですね。

菊地 ありがとうございます。

Navi  ということで、いろんな歴史というか、いろんな最近のことだけは伺ったんですけども。 そういうことで、あとこれには卒業っていうのがあるらしいですね。

長澤 僕らはどれだけ頑張っても、もう40歳までしか、40歳になる年までしかいられないっていうルールがあるので、 そこまでのその限られた時間の中で活動してるっていうような形ですね。

Navi  卒業式あるんですか?

長澤 あります。

Navi  じゃあなんかもらうんですね。

長澤  卒業証書を。

Navi あれ本当ですか?いいですね。

長澤 当該の理事長から卒業生に渡すというのは、毎年恒例でありますね。

Navi そうでしたか。そういう皆さんのサークルって言って失礼かもしれないけど、そういうグループがあって、 そしていろんなものを毎年クリエイトしてるという、それが青年会議所と。

長澤  そうですね。  やっぱり会議所っていうことなんで、会議がすごくメインではあるんですけど、 その中でどういったことをやればいいのかなっていうので、先ほど言ったその事業だったり、イベントだったりっていうのもそれぞれ年でやっています。

Navi わかりました。ではこの辺でね、今度は。高沢さんのリクエスト曲いってみましょうか。 はい。 なんでしょう?

長澤 私からは、UBER WORLDというアーティストの「一滴の影響」になります。

Navi はい、ではどうぞ。

【 曲 UBER WORLD一滴の影響】

時刻は12時46分を回りました。梅林堂提供やわらか熊谷ぼくらがつなぐ物語「第73回熊谷青年会議所」をお届けしています。 さて、いろいろな活動についてお話を伺ったんですけどね。私はほんとずっといろいろお世話になって、コロナ禍で石原小学校が修学旅行できなかったときに実はお手伝いいただいたんですよ。

長澤 はい。あの先ほどお話ししたその寺子屋子ども未来塾を踏襲していただいて、当時の石原小学校の生徒さんを対象に熊谷市内を学べる修学旅行を開催していただいたっていうことですよね。

Navi 学校の修学旅行をコロナ禍だから外に行けないんで、熊谷修学旅行ってやったら、もうほんとJCの方々が、いわゆる寺子屋として参加してくださったんですね。

長澤 そうなんですよね。

Navi クイズとかもやったし。

長澤  本当に僕らが今までやってきたことがまさに関根先生によって実現、 僕らじゃないところで実現したっていう。

Navi いや私はもう本当にこんなに何かやってくださるんだと思って、その時にいたのは、メンバーとしてご住職さんとか、 お菓子屋さんとか、多岐にわたる人たちが、いろんな人がいらっしゃってて、すごいなって思いました。 あと私もその時だったかな、会議に参加させていただいて、私もその会議に一回だけ出たことがあって。

長澤  そうですね、対談をしていただいて、僕らの思いと関根先生の思いをその会議の中で 共有させていただいたっていうことですよね。

Navi その会議が真剣で真面目っていう言い方だとよくないかもしれないけど、真剣なんですよ。

長澤 そうですね。やっぱり僕らはそこを突き詰める組織ではあるので、 熱いです。もう一人一人が熱い思いを持ってやっぱり取り組んでるってとこありますね。

Navi 熱いってなると、いろんな考えの方とぶつかったりするんじゃないですか。

菊地 そうですね。衝突って言っても、こういう風に喧嘩するとかじゃなくて。時代的じゃないですけどね。 お互いやっぱりよく知るって思いのぶつかり合いなので、それで気持ちの面で 熱く感情的になることも。

長澤 この前の新年会もやっぱり色々もう統括としてやっていただいたので。

菊地 そうですね、私が担当でやらせてもらっててですね、いろんな思いがあってですね、 こうしたい、ああしたいがぶつかり合っても、結局それがね、全て詰まって素晴らしい形にはなれたなっていう感じですね。

Navi なるほど。もう熱い集団ということはね。 そうですね。 こう全身に入ってないけど、俺も実は熱いんだよっていう人はぜひ。

長澤 熱い気持ちがあれば間違いなくめちゃくちゃ楽しめる組織なので。

Navi 素晴らしい。じゃあ会議っていうのは大体じゃあ夜とかそういう感じなんですか?

長澤 そうですね。普通は普段はもう平日の夜で、まあ大体月に2回はやってるかなっていう感じですよね。

Navi 行った時に、皆さんのその熱い思いとか、その真剣なまなざしっていうのを見た時に、 あ、これは素晴らしいと思いました。そして色々お手伝いしてくださった時も、 皆さん子供たちをね、楽しませるためにっていうか、一生懸命やってくださって、 すごいなって思いました長澤  そうですね。まあやっぱり大変なので、僕らも子供を持つ身のメンバーも多いですし、 そうなればやっぱり余計に熱も入りますし あとはやっぱり熊谷を少しでもよくなればっていうところの思い一身でやってますからね。

Navi これからどんなことをやっていきたいですか?

長澤 今年はね、あの一応3つを柱があって、

菊地 3委員会をちょっと設けさせていただいて、 一つは来年75周年を迎えるにあたっての準備委員会っていう立ち位置の委員会を一つ設けてるってところで、 先ほど話した「躍動し続ける町熊谷を改定する」ってところを担当してもらう委員会を一つ設けてます。 あとは先ほど杉根先生もおっしゃっておりましたジモト化プロジェクトを担当する委員会をもう一つ。

 最後にその調整委員会っていうのが、工場振興調整委員会っていう区があるんですけど、 そこは広報と議会 会員拡大を担当している委員会をその3本柱でやらせていただいて、

Navi 目標というか、そういったものを毎年書き換えるってことなんですね。

長澤 これは本当に大体5年ぐらいを目先に書き換えるんですけど、

Navi そして募集。

長澤 はい、そうなんです。 やっぱり私たちも今年は25名のメンバーでスタートしたので、 やっぱりなかなか世の中が目まぐるしく変わってる中で難しい部分はあるかもしれないんですけど、 やっぱり僕らも仲間がいればいろんな感性を持てるので、そういった部分では本当にいろんな方の入会っていうのを今募集しているという形ですね。

Navi  じゃあ、ホームページとか、どっかにそういう。

長澤 そうですね。ホームページももちろんそうですし、うちの事務局の電話番号もありますし、インスタグラムもフェイスブックもやってますので。

Navi じゃあ、そこに問い合わせていただければ入会できるということですね。

長澤 そうですね。まずは入り口になりますね。

Navi 20歳から40歳の熊谷のことをよくしたいと思っている方々。 そうですね。 ということですね。

長澤 ぜひ。 いろんな情報を交換をしたいという方でも全然大丈夫です。

Navi 募集してると。

長澤 はい。 連絡お問い合わせいただければと。

Navi 今年の地元化プロジェクト、地元化のイベントもすごく楽しみなんですけど、やりますか?

菊地 はい。もう最終年度になりますので、本当に組織一丸となってですね、地域の愛着を高める。それに力を入れて運動をしていきたいと思います。

Navi  菊地さんもすごい熱い。やっと感じてきた。さっきまでもう本当に奥ゆかしかった。熱い方ですね。

長澤 時間をかければもういろんなことが出てくる。

菊地 そうですね。徐々に崩していただければ。

長澤 1時間じゃ足りないです。

Navi そうですよね。皆さんとやっぱりそうやって、お互いに熱くなって、それがJCだと。

長澤 そうです。

菊地 そうです。

Navi 先輩方、これでよろしいですか? 先輩もたくさん聞いてますからね。みんな応援してますので、私も応援したいなって改めて思いました。 今日は青年会議所第75代の理事長、長澤元樹さん、 そして副理事長の菊地博彰さんに来ていただきました。今日はありがとうございました。

長澤・菊地 ありがとうございました。

Navi また来てくださいね。

長澤 はい、ぜひよろしくお願いします。 ありがとうございました。