8月31日(月)12:00~ FMクマガヤ梅林堂提供やわらか熊谷 僕らがつなぐ物語 第105回は「は・ぴ・ま を盛り上げよう!」を放送します。毎月第1土曜日に中央公園で行われている。は・ぴ・ま ハッピーパークマーケット 市役所の隣のシンボル 熊谷のセントラルパーク 熊谷中央公園で行われきたは・ぴ・まの目的は、公園をもっともっと利用してすてきな所にしたい。 

昔 富士見中学校があった中央公園、その中で富士見中学校移転後に市制50周年記念事業としてのメモリアルパークとして新しい中央公園が整備されることが決まり、昭和56年にオープンしてからかれこれ47年。中央公園をもりあげようとしているがは・ぴ・まです。

そして9月5日に行われる は・ぴ・まはなんと 青年会議所主催のジモト化プロジェクト「防災ランド」とコラボです。はぴまを盛り上げ、中央公園を盛り上げ、熊谷を盛り上げようとしています。

ゲストは は・ぴ・まから一般社団法人熊谷まちなか再生エリアプラットフォーム 会長 長谷川隆一さん 防災ランドから 一般社団法人熊谷青年会議所 副理事長 菊地 博彰さん  向上心開発委員会第5回熊谷ジモト化プロジェクト統括 奥 陽一郎さん向上心開発委員会副委員長 浅見将志さんに来ていただきます。どうぞお楽しみに! 

以下 AInottaによる文字起こしを修正したものです

Navi 時刻は12時を回りました。 AZ熊谷六階 FM 熊谷 YZコンサルティングスタジオからお送りします。 月曜のお昼は梅林堂提供 やわらか熊谷、僕らがつなぐ物語 第105回「は・ぴ・まを盛り上げよう」というタイトルで今日は進めていきたいと思います。今日のゲストは、まずお一人目ということなんですけども、一般社団法人まちなか再生エリアプラットフォーム会長長谷川隆一さんにお越しいただきました。 こんにちは。 

長谷川 こんにちは。よろしくお願いします。 

Navi はい。ということで、この街なか再生エリアプラットフォームの会長さん以外、なんかいろいろやってらっしゃるんですね。 

長谷川  いや、まあいろいろというよりも、本業というか、あくまでまちづくり団体でやらさせていただいているのがこの会になるんですけれども、本業の方は、シネティアラ21という映画館の運営をさせていただいて。 

Navi そうですか、もう誰もが知っているシネティアラ21というところで、すごい近くで、いつも私もシネティアラ21行ってますけれども。 さて、今日、長谷川隆一さんに来ていただいたんですけど、この番組、いつも恒例で出身小学校と中学校をか聞くんですね。 

長谷川  はい。 

Navi 出身の小学校どちらでしょうか? 

長谷川  私は熊谷西小学校、そして富士見中学校卒業です。 

Navi 私と同じ。 

長谷川  そうですね、大先輩になります。 関根さん。

Navi 大先輩になっちゃいますよね。富士見中学校っていうと、じゃあ新しくなってからの富士見中ですね。 

長谷川  そうですね。 

Navi  移転してから綺麗な。 

長谷川  そうですね。 

Navi 10クラスぐらいありました、当時。 

長谷川  私の時10クラスだったと思いますね。 

Navi すごかったですね。移転した綺麗な富士見中学校、私は昔の市役所の隣にあった古い木造校舎の富士見中学校にいたんですけども、今日はこれも縁ですね。 

長谷川  そうですね。 

Navi この富士見中学校があった場所にある中央公園で、この「は・ぴ・ま」をやってるということで、お話をしていきたいなと思っています。さて、最初に長谷川さんは小学校、中学校、地元で、もうずっと地元でお仕事されてるってことですか? 

長谷川  えっと、大学で都内に出まして。ちょっとだけ修業をして、映画の家業だったので、戻ってきたっていうようなイメージですね。 

Navi 家業?じゃあ、シネティアラの前も映画館だったんですか? 

長谷川  そうですね。今でいうとお祭り広場の角の富士見劇場であった。 

Navi あ、行きました。 

長谷川  シネプラザ21。 

Navi あ、行きました。 

長谷川  あの辺は元々弊社で運営をさせていただいて。 

Navi そうだったんですか。富士見映画館も行きましたし、シネプラザ。 

長谷川  そうです。 

Navi そうでした。今はなんかカラオケみたいな店があります。そしてそれがシネティアラ21になった。 

長谷川  そうですね、 21年前ですかね。ティアラ21ができたのと一緒にっていう形ですね。 

Navi そうでしたか。 ずっと映画を、ずっとそれがつながっていたっていうのを、知らない人も多分いっぱいいらっしゃると思います。なんか新しい映画館ができたなっていう度に、なんかかっこよくなってって、まあ昔の映画館は映画館の良さっていうのはすごくあって、子供たちにとってとか、若者にとってはそこがなんか憧れの場所だった。いろんな映画を見てっていうとこあったかなって思うんですけども。 じゃあそれからずっと映画館をやってらっしゃるということで。 

長谷川  そうですね。 

Navi  さて、そこで映画館からこの「は・ぴ・ま」に飛ぶにはすごくわかりずらいかと思いますが、まず中央公園なんですけど、私、実家が中央公園の前で、富士見中の前だったんですけど、ずっと、富士見中学校の前で生活して、富士見中に行く時は、裏の垣根をすり抜けて入ってったりとかしていて。 それがちょうど私が大学1年生の頃、中央公園に生まれ変わりました。その時に移転した富士見中学校もできてたわけですもんね。うちの父は市役所にいて、「ここにはすごいいい公園ができるんだよ」って言っていて、そしてできたんです。メモリアルパークって当時は言っていて、なんか市制50周年メモリアルパークだったらしいです。 なんかできたのは芝生と、それから小さな木と、それからあと噴水と池とっていうすごいいい空間で、「いい公園だなあ、なんかうちの前が公園になるなんて幸せだな」と この時も幸せだったんですけど、そういう中でいて、私は大学生だったんで、県外に行って、公園は帰ってくるたびに木が大きくなって。 気がついたら、私は市内の小中学校の教員をやってたんですけど、学校にいると公園がどうなってるかとか見に来ないんですよね。 

長谷川 なるほど

Navi 石原小学校とか籠原小にいて全然見に来なくて、実家にいたのはわずかだったんで、すぐ家も結婚して群馬に行っちゃったんで、中央公園がどうなってるかわかんなくて。 でも本当に素敵な場所だっていうのはわかっていて。 子供たちと一緒に中央公園に遠足で来たことがあったんですよ。 そしたらすごく木が鬱蒼と茂って、すごく変わったな。 でもなんかこれはこれでいいなって思ったんですよね。その後、今度は教員を辞めて、いろんな今度は違うところに行って仕事をしたんですけど、そこで違う公園を見て、今度は FM 熊谷に来たので、中央公園ってどうなのかなと思って取材に行ったら、残念なことにあんまり人がいなくて、普段平日に行ったらいなくて、お休みの時に行っても朝とかは結構いるんですよ。 ラジオ体操とか。 でも昼間にいなくて、「え、こんな素敵な場所なのに」ってずっと思ってたんです。FM 熊谷やってて気がついた時に「は・ぴ・ま」っていうのがあるを知って、すぐ行ってみたら「中央公園ですごいことをやってる。 素晴らしい!」とずっと思ってて。 で、すいません、私の話ばっかりになっちゃったんですけど、そこで「は・ぴ・ま」をやってらっしゃる長谷川さんの話を伺えると。 そもそも、なんで「は・ぴ・ま」始まったんですか? 

長谷川  えーと、元々でいうと熊谷市さんと一緒に未来ビジョンっていうのを作らせていただいてまして。 その未来ビジョンの根っこになるのは、熊谷市、やっぱり熊谷駅周辺には人がいるけれども、そこからもうちょっと一回り二回り人の流れを作っていきたいよねと。いわゆる街中と言われるところを設定をしてですね、考えていった時に、その北側でどこがギリギリかなっていう、ただやっぱり中央公園ぐらいが歩いて行けるというか、ギリギリのとこなんじゃないのかと。 で、中央公園がもっと魅力的になっていくと、そこまでの人流も増えるであろうし、そもそも中央公園自体もっとポテンシャルもめちゃくちゃあると思ってますので、もっと魅力のある公園にしたいって思ったのがきっかけといえばきっかけですかね。

Navi  そして、この「は・ぴ・ま」っていう名前ができた時に、「は・ぴ・ま」って何だろう?と思ったら、ハッピーパークマーケット。 

長谷川  そうですね、はい。 

Navi 公園のマーケットっていうことですが、公園ってなんか作って、維持管理して、公園緑地課っていうところで維持管理をしてたりとか、今は指定管理って聞いたんですけど、作って管理して綺麗であればいいかなって思ったんですけど、「いやそうじゃないな」と。 南池袋公園っていうとこを見た時に、人がたくさん集まって、みんなが笑顔なんですよ。みんなでそこで何かを食べていて、なんか子供が遊んでいて、それをいろんな大人が見ていて、なんて素敵な。「え、これ中央公園でできるんじゃないかな」って思っていて。 それがもしかしたら「は・ぴ・ま」なのかなって思ったんですけど、合ってますか。 

長谷川  理想形というか、目指すところは PFI、いわゆる民間の企業がこの中央公園の運営をして、適正な利益を上げながら、それを中央公園とか公園に還元をして、どんどん相乗効果で良くなっていくっていうのは、多分南池袋とかその辺の取り組みだったと思うんですけども、そこまで持っていければ本来ありがたいなというか、いいなとは思っているところなんですが、なかなかハードル高いっていうところもありますので、今指定管理されている皆さんや市役所の皆さんと協議というか、いろんな話をしながらですね、日常的にも中央公園に人が溢れるような形に持っていきたいというのがような感じです。 

Navi だから長谷川さんの目には、ある程度のビジョンというのが描けてるっていう。 

長谷川 えーとですね、そこまではないんですけれども、今我々の団体にはものづくり大学であったり、立正大学であったり、千葉大学であったり、学生さんが参加していただいている団体になるんですね。 学生さんを中心に中央公園をもっとどういう風にすれば良くなるんじゃないかというようなワークショップを開きながら、中央公園の魅力の向上というのを進めているところなんですけれども、その中で一個出てきたのが、一個ずつエリアを分けてみて、ゾーニングをしてみて、そのコンセプトを決めて、一個ずつ一か所一か所魅力を上げられるような取り組みができればいいなというふうに考えているところで。一個目で、今芝生広場の東側にですね、ブックポスト、要は本の物々交換用の本棚っていう感じだと思うんですけど、それを設置できたら面白いんじゃないかというところで話を進めているところです。 9月5日の「は・ぴ・ま」の日には、プラスチック段ボールで作った模型を、こんなのがゆくゆくできたらいいですよね、みたいな形で設置をさせていただいてですね。設置可能なものに関して、 10月の「は・ぴ・ま」の時に実際に設置をしてみようというところで計画を立てているところですね。 

Navi 素敵ですね。 ワークショップっていう形でみんなと一緒に考えたり、それからやってみようっていうチャレンジをやってみたり、私がそのビジョンって言ってしまったのも本当失礼だったかなと思うんですけど、多分、人が人流が来て、こんなんだったらいいなというビジョンというと明確じゃなくても、何かそういうのを長谷川さんが描いてね、それをいろんな人たちと一緒に実現していって、「は・ぴ・ま」も私も何回も行かせていただいてなんとなくつながりました。 

長谷川  ありがとうございます。 

Navi いいなってずっと思ってて。で、次は何があるかなって思ったら、やっぱりそれをいつも考えてらしてたんですね。 

長谷川  そうですね。 単なるイベントでは終わらせたくないなとは思ってますので、その先々もひっくるめてですね。それで言うと、市役所前通りもオープンカフェの社会実験みたいな形で、パラソルとベンチとテーブルを置かせていただいていて、市役所前通りが、なんていうか、そういうオープンカフェみたいな形で全部使えるようになったら、綺麗な通りになるかなというのを。 いろんなことを考えてやらせていただいて。

Navi  いや、私、市役所通りが実は大好きで、ケヤキの並木が、前よりなんか鳥もあんまりいなくなってきたし、雨の日もすごく素敵で、市役所通りも子供時代からずっとあそこを歩くだけでいいなって思ってるけど、そうやって、人がいろいろ来たり、中央公園もそうですけど、子供たちや人々にとって「 熊谷の自慢はどこですか?」といったら、 もちろん星川もすごく良くなってきてるんですけど、「中央公園や市役所通りが自慢です」って言えるようになった時に、なんかいいな。自分は心の奥底で「中央公園いい公園なのにな」とかね、思ってたんですけど、それを本当に動かそうとしてくださっている方がいて、しかも本当にずっと熊谷で映画館もやってらした方がこういうふうにしてた。 今日本当に長谷川さんとお会いできてよかったな。 これからもいろいろお聞きしたいなっていう気持ちになったんですけど。 

長谷川 ぜひよろしくお願いします。

Navi ところで、今度の「は・ぴ・ま」のパンフレットをちょっと私、ちょっと今までにない、ちょっと素敵な感じがあるんですけど、ちょっといいですか? 紹介していただいて。 

長谷川  9月5日の「は・ぴ・ま」はですね、熊谷青年会議所さんが今までずっと主催をされてきた「ジモト化プロジェクトのみんなで防災ランド」と合同での開催という形になっております。 

Navi これはちょっとびっくりなんですけど、別々のイベントなのに、これを合同開催する。なんかお考えがありますね。 

長谷川 そうですね、もともと防災ランドさんは 1回目は中央公園でやられていて。 

Navi そうだったんですか。 

長谷川   2回目以降は確かティアラとニットーモール前のところでっていう形になっていたんですけれども、非常に取り組みとして面白いなというところもあってですね、ぜひ一緒にできないかっていうのをお声がけさせていただいたっていうのが大きなものになるんですけれども。もともとでいうと、私も青年会議所におりまして。 

Navi そうだったんですか。 

長谷川 青年会議所自体って、5年、10年で大きな運動の方向性というのを変えていくんですけど、運動を変えるとなると手法も変わるというところで、この「みんなで防災ランド」自体もおそらく今年でおしまいという話も聞いておりまして。であるならば、今年から一緒にやらさせていただいて、来年度以降は我々の団体で引き継ぎながら、せっかくいい取り組みの防災ランドを一緒に継続的に続けられればいいかなというところも含めてですね、お声がけさせていただいたっていうような感じです。 

Navi JC ってこの間もちょっと伺った横のつながりもあるけども、このなんか先輩後輩の縦のつながり、これはすごい良いつながりで。 そして一緒にやろうっていう発想ってなんかすごいなって私は思います。もうドキドキしちゃって。 これを一緒にやろうっていうのを見た瞬間に思わずDMじゃなくてコメントしちゃったぐらいで。 いよいよ素敵な展開になってきたなと思って、長谷川さんにちょっとお話しかけてしまったんで。 

長谷川 いえいえありがとうございます。

Navi このチラシには一番裏側に中央公園の全体図が載せてあります。 これがすごくすごく気になってるんですけども。これがさっき言ったエリアを分けたりとか、改めて中央公園上から見てるっていうのがすごいなって。 

長谷川 そうですね。 もともとっていうと、中央公園全体使って取り組みをやっていきたいというか、「は・ぴ・ま」自体もやっていきたいというので、 1回目、 2回目はこの芝生エリアまでひっくるめて活用してたんですけれども、なかなかイベントの認知度が上がらずですね、集客という面でなかなか厳しかったので、ちょっと出店者の皆さんにもご迷惑を感じてしまうことも多いので、なるべくそのお客様の数というか、出店者の方のある程度の、利益というか、そこも考えながらですね、今は市役所の横の方に集中しながらやらせていただいているという形になります。 

Navi はい。ということでですね、 9月5日、今度の土曜日ですね。天気が今のところいい天気なので、気温もそんな高くないので、すごい大成功でと私は思ってるんですけど。 

長谷川  てるてる坊主を作ってすごく晴れること祈ってます。 

Navi ということで、ここで曲に行きたいと思います。リクエスト曲は何でしょうか。 

長谷川  はい。商売っ気が出てしょうがないんですが、今映画館で映画「マイケル」というのを公開をしております。その中からですね、マイケルジャクソンのビリージーンをぜひ聴いていただければと思います。 

Navi はい。ではどうぞ。

【曲 マイケルジャクソン ビリージーン」

Navi 時刻は12時22分を回りました。梅林堂提供「やわらかく熊谷 僕らがつなぐ物語」 第105回「は・ぴ・まを盛り上げよう」をお届けしています。 さあ、ここで元気なゲストの方々が来ていただきました。 いらっしゃいませ。(拍手) 

一同 よろしくお願いします。

Navi ということでね。盛り上がってまいりましたがですね、途中から今入ってきてくださった方はですね、この今回の「は・ぴ・ま」、コラボをしていくということでまずは紹介したいと思います。 青年会議所副理事長の菊地博彰さんです。 こんにちは。 

菊地 はい、本日もよろしくお願いします。 

Navi 菊地さん、 2回目の登場ですよね。 

菊地  そうですね。今年の初めに「青年会議所とは」という番組でお邪魔させていただきました。

Navi 続きましてですね、今度は同じく青年会議所向上心開発委員会 第5回ジモト化プロジェクトの統括をされているという奥 陽一郎さんです。こんにちは。 

奥  こんにちは、よろしくお願いいたします。 

Navi それから向上心開発委員会副委員長の浅見将志さんです。こんにちは。 

浅見 はい、浅見です。よろしくお願いします。 

Navi はい、こんにちは。また聞いちゃうんですけど、小学校はどこでしたか?菊池さん。 

菊地 私は新堀小出身でございます。 

Navi 中学校。 

菊地 中学校はちょっと訳あってですね、

Navi そうでした。

菊地 あの大宮の方に。ちょっと修業みたいな感じで。

Navi そうでした。社会人になって戻られて。奥さんどちらの出身ですか? 

奥  私はあの寄居なので。 

Navi 寄居の何小ですか? 

奥  寄居の折原小学校。 

Navi わかりますよ。 

奥  はい、城南中で。 

Navi で、熊谷に来られた? 

奥  そうですね、御縁あって熊谷に今は住んでまして、子供は玉井小ですね。玉井小、玉井中で

Navi どうですか?熊谷は。 

奥  非常にいい街だと思います。笑 住みやすいですね。 

Navi そうですか。 

奥  率直に。 

Navi 寄居もいいと思いますけどね。 

奥  そうですね。 

Navi  はい。ありがとうございます。さて、じゃあ浅見さんは出身どちらですか? 

浅見 はい。私、出身江南です。 

Navi 江南の北?南?どっちですか? 

浅見 南小です。 

Navi じゃあ江南中で。 

浅見 江南中で。 

Navi ずっと江南ですか? 

浅見 ずっと江南ですね。 途中大学生の時だけ、ちょっと宮代の方に行ってましたけれども。 

Navi じゃあ現在地元というか、熊谷でお仕事されてるということでよろしいですか。 

浅見 はい、市内でお仕事しております。 

Navi そういう方々が青年会議所にいるわけですもんね。 

菊地  そうです。はい。 

Navi 他にもお仕事されてるっていうことですけど、今日は青年会議所で。 

奥  はい。 

Navi そういうことでやりたいと思います。さて、じゃあ青年会議所のゲストの方に来ていただいてますけど、今回なんと「は・ぴ・ま」とコラボということですごいですね。

浅見 はいありがとうございます。

Navi  私、前回の防災ランドも見たんですけど、駅前で盛り上がって、盛り上がって、いろんなものが来てて、人もいっぱい来て、子供たちもいっぱい来ててすごいなって思ったんですけど、今度なんと中央公園で。 

菊地 そうですね、今年度は中央公園で開催させていただいてるんですけれども、あの、先ほど長谷川さんからもお話あったと思うんですけれども、初年度も実は中央公園で開催してます。 

Navi その時は気がつかなくて。じゃあどんなイベントがあるか、いってみますかね。 

菊地  じゃあ内容的なものは、統轄の奥くんに。 

奥 はい、そうですね。えっと、まあ時間も限られてると思うので、駆け足で説明させていただくんですけど、まずお子様大好きな車両がたくさん来ます。 働く車ですね。 消防車、パトカー、自衛隊の車、そして起震車、地震が体験できる車ですね。あとはトヨペットさんの特殊な車両ですとか、そういった車両に触れ合いながら、実際に乗ることも可能な車両もいくつかあると思いますので。 あと消防車、消防車のちっちゃいものとか来たりするので、ぜひ車両を見に来てほしいなというところから入っていただければと思います。

Navi 車両をどこに入れるんですか? 

奥  はい、車両は、場所ですね。 

Navi 中央公園に入れるって。一番それがドキドキしちゃって。疑問です。 

奥  まず中央公園と市役所様の間に道があると思うんですけれども、そこにずらっと並びます。 

Navi そこはもう封鎖して。 

奥 そうです。はい。 

Navi そうでしたか。 

奥 そこにずらっと並ぶのと、一部は芝生広場って言いまして、中央公園の奥の方になっちゃうんですけど、そこに巨大滑り台もあるので、ぜひ奥まで来ていただいて。そこにパトカーとかですね、白バイとかが置いてあるので。 

Navi ワンダーランドですね。 

奥 そうですね。もういっぱい写真撮ってもらえたらいいなと思いますね。 

Navi まず、そういう車が来るというところが、それだけでもう子供たちは大好きですからね。 

奥 そうですね。 そこでテンションが上がっていただいて。次、芝生広場のブースなんですけれども、こちらはもう実際もう学んでいただきたいと。というのもですね、NTTさんですとか、東京電力さん、東京ガスさん、そしてあのボランティア団体であったりとか、そういった実際にあの災害時の車両ですとか、その災害の時の、例えば電話の使い方とか、ガスの復旧の仕方とか、そういったところを実際の機械を使って見れるっていうのが、あの普段はなかなか見る機会がないので、そこはもうぜひ学んでいただきたいなと。知ってると損はないと思うんで。 

Navi ちょうど今は、いろんな災害が起きている時期で、連携してこの間も訓練やったと思うんですけど、これは本当に子供たちにとってもやっぱり実際のところで学ぶって大事ですよね。 学校ではなかなか学べないことです、それは。 

菊地 大事ですね、本当に。 

Navi 先生やるんですか?皆さんが。 

菊地 いや、もう本当にプロの方にお願いします。 

奥  先生っぽいことはやらせていただくんですけど、あくまで本格的な。 

Navi そうですよね。青年会議所の人が先生っぽいことって。なんかどっかの学校で防災教室、出前授業やってたりしてるじゃないですか。 

菊地  成田星宮小とか石原小とか。 

Navi はい、私が居ないるすにやってますね。 

菊地  ありがとうございます。お邪魔させていただいて。 

Navi だから、本当に皆さん、先生もやってるんだなと思って。 それはすごく子供たちにとっては嬉しいことかな。普段違う先生に教わること。学校の先生じゃない先生から教わったりとか、やっぱりプロの先生とか、本当の人たちが来てやるじゃないですか。 それに触れる機会って大事で、学校の先生にも研修のためこのイベントに来た方がいいなっていうぐらいに私は思ってました。 

菊地 そういったところを見てほしいところで。 出前授業自体も、やっぱり先生方からやっぱり要望いただきながら、刺激が欲しいっていう部分が、やっぱり学校サイドの目的でもあったので、私たちにできることは精一杯やらせていただいているという感じですけど。

Navi さあ、あとはどうでしょう。 

奥  はい。 さっきのところ、ちょっと付け足しで、ぜひご家族で体験してもらいたくて。 さっきのライフラインも揃っているところは、私もそうなんですけど、意外と知らないです。 なのでそこはぜひ、ご家族で学んでいただくとありがたいなと思います。あとはですね、ここからはバトンタッチです。 緑化センターの方にちょっと内容移りますので。 

Navi はい、お願いします。 

菊地 副委員長の浅見さんがね。 

浅見 副委員長の浅見です。 

Navi はい。 

浅見 よろしくお願いします。拍手  あがってます。緊張しやすいので。 

Navi  はい、どうぞ。 

浅見 自分の方から緑化センターのご説明といったところ、 1階で段ボールベッドの体験とホワイトボードを使ったそちらの方のベッドの体験をやらさせていただきます。 普段、段ボールベッドっていうのをニュースですとか、なんかオリンピックとかでは聞いたことがあるかなとは思ってますけれども、実際に座ったり寝たりすることができるようなブースとなってますので、来ていただいて体験していただければと思ってます。合わせて、 1階熊谷青年会議所の方でですね、防災マイクラを使ったですね。 

Navi  防災マイクラなんですか? 

浅見 防災マイクラはですね、自宅から避難所までの避難する過程をですね、皆さん知ってると思うんですが、マインクラフトを使って。 

Navi  マインクラフトですか。 若い人っていうのはみんなそうやって作ると。 マインクラフトっていうゲームをラジオを聞いてる人は、わかってる人とわかんない人が半分ずつぐらいマインクラフトっていうゲームがあるんです。 それをやるということですよね。知らない人はここまで説明しないと。 何だろう、私もマイクラなんだろうと思っちゃったけど、マインクラフト。 

浅見 マインクラフトですね。 

Navi それが体験できる。 

浅見 そうですね、 パソコンを使って避難する過程を体験できるブースになってますので。あと 2階では福田電子さんの AED を体験できるブースとですね、あと能美防災様の災害のゲームですね。 どちらのゲームがありますので、すごい面白そうなゲームでしたので、ぜひ来ていただきたいと思ってます。 

Navi  じゃあ外にいるだけじゃなくて、緑化センターの建物の中にぜひ入ってくださいということですね。 

浅見 そうですね。 

Navi  親子で行って、ちゃんと集中してね、学べるスペースもあるってことですね。 

浅見 そうですね。ゲームしながら学ぶことができますので、中も当日は涼しい環境になってますので、ちょっと疲れた時とかに見ていただければと思ってます。 

Navi はい。 段ボールベッドもね。 実際寝てみれば多分わかると思うんですよね。 結構しっかりしてて。やっぱり下に寝るのと段ボールベッド比べれば絶対に硬くて、避難所、私もなんか台風の時行ったことがあるんですけど、もう本当に下が硬い。 段ボール 1枚でもいい、でも段ボールベッドがどれだけしっかりしていていいかっていうのを体験するのはいいですよね。 

浅見 実際体験できる時間がありますので、ぜひ来ていただいて、体験していただければと思ってます。 

Navi 子供だけのなんか勉強っていうのもあるんですけど、やっぱり親子でっていうのはすごくいいなって思いました。ぜひ親子でってことですね。 

浅見 ぜひ来ていただければと思います。はい、ありがとうございます。 

Navi 他にはありますか? 

奥 「は・ぴ・ま」様の方に準備していただいてるんですけども、スタンプラリーの景品がだいぶ豪華に今回なってるかなと思います。 

Navi まずスタンプラリーがあるってことですよね。そのスタンプラリーの景品は豪華っていうことですね。 

菊地  景品はね、色々と皆さん集まって。 

奥 なので、本部ブースっていうところでスタンプラリーの用紙を配布してますので、ぜひ回りながらスタンプラリーも一緒に楽しんでいただきながら、そして集まったら抽選までぜひしてもらえるといいなと思ってますね。 

Navi 市役所の駐車場使えるんですか? 

奥  そうですね。市役所の駐車場とコミュニティ広場と、もう 1個市営本庁の駐車場を無料開放していただいてますので、その辺は使っていただければ。 

Navi よく「は・ぴ・ま」の人は近くで来てること多いんですけど、遠くからでも来られます。もっともっといろんなね、市内全部このラジオ聞いた方で行ってみようかなって思ったら、勉強もできて、すごい楽しめて、そして中央公園も知ることができて、そしていろんなね、あれですよね、キッチンカーとかも出たりとかっていうお店も出たりするということで、一気にこの「は・ぴ・ま」も今までもね、こういろんな方に知ってたと思う、知られてたと思うんですけど、この防災ランドとのコラボすごいですね。 

菊地  そうですね、本当に今年は本当に 5年目、先ほどね、先輩からご説明ありましたけど、 5年計画の最終年度っていうところなので、本当に最後力を入れて事業を作らせていただいてましてですね、実際にあの、先ほどお話しした事業自体もね、「は・ぴ・ま」さんに継承できるような形を整えられればなと考えてます。 

Navi 浅見さん、「は・ぴ・ま」盛り上がりますかね? 

浅見 「は・ぴ・ま」盛り上がりますね。ぜひ皆さんに来ていただいて、一緒に盛り上げていただければと。 

Navi  江南の方とか知れわたってますか? 

浅見 あの、広めますよ。

Navi お願いします。この機会にこれやりますよって言いに行ってくださいよ。どうですか?玉井とか広がってますか? 

菊地 あのチラシおそらく今日登校日だと思うんで。 

奥  みんな小学校今日からかな。 

Navi そう今日から。今日から。 

奥   皆さんには届いてるかなとは思うんですけど。 

Navi お家の人に連れてきてもらいたいです。 ぜひ。 なんか今時子供はあのなんか一人でどこか遊びになかなか行かないんですよ。 休みの日って近くだったらいいんですけど、やっぱりお家の方々に、「連れてって」って言って。だってこれ親子企画がいっぱいあるじゃないですか。 だからこれは本当に子供たちだけのものじゃなくて、親子で来ていただく、それがやっぱり人が集まる第1歩だと思います。子供が行くから親も来ると。 子供がお家の人に「連れてって」っていう、それがすごく大事かなって思います。 本当にキャパシティもあるということで来ていただいて、そして改めて中央公園でまあ盛り上がれたらいいなと。 防災ランドを第1回の時やってたのを知らなくてすいませんでした。 

菊地  ありがとうございます。 初回はちょうどコロナ禍だったんで、なかなかね、外出ができない環境ではあってですね、正直あまり大きな声では言えないですけど、一応動員の制限とかはありながらの開催ではあったんですね。 

Navi 今度は制限なしで。 

菊地 そうです。もう無制限で。 ありがたいです。はい。 

Navi  なんかあれですよね、前の防災ランド見た時も、こうなんか服着られたりとか、自衛隊の。 

菊地 そうですね。 

Navi コスプレみたいなね、映え、インスタ映えじゃないですけど。 

菊地 そうですね、今年もやっぱり例年通りですね、警察と消防と自衛隊の参加者のコスプレ体験はご用意してますので、本当に写真撮っていただいてですね、思い出作りに来ていただければなと思ってますね。 

Navi なるほどね。いや、もう本当にこれはなんかすごいなと思って。改めて今度、この勢いでジモト化プロジェクト、 9月以外は何やるんですか? もうみんな、みんなガンガン言ってください。ガンガン。どうぞ。遠慮しないで。 どうぞ。 

奥 我々の方ではですね、 10月に埼玉県立熊谷高等技術専門学校様がものづくり体験という形でタップ加工体験ですね、そういったブースを出展していただけます。 11月にはですね、また福田電子さんにご協力いただいて、 AED のデモンストレーション体験ですとか、人形を使った胸部、胸骨圧迫の体験を行います。そして12月は熊谷青年会議所として、活動の報告であったりとか、あと避難グッズをちょっと使ってみようとか、そういった体験を考えております。 

Navi ということで、この「は・ぴ・ま」に防災ランド、青年会議所がコラボしたと。 これは本当になんか私の中で勝手に歴史的なことかなってすごく思いました。

長谷川・菊地 ありがとうございます。

 別々にやるより、みんなが集まった時にすごくいろんなものができるのかな、そしてまた新たな展開もできるのかなっていうふうに思っています。さて、じゃあここでいってみますかね。 リクエスト曲を。 

菊地  じゃあ今日は私が選曲させていただきました。B’zのですね、ギリギリCHOPでございます。 

Navi 今日、菊池さんの選曲がギリギリCHOP。 

菊地 そうでございます。 

Navi ギリギリな感じですか?

菊地  そうですね、毎日ギリギリでございます。笑

Navi ではお願いします。 

【曲 Bz ギリギリCHOP」

Navi 時刻は12時43分を回りました。 梅林堂提供やわらか熊谷僕らがつなぐ物語 第105回「は・ぴ・まを盛り上げよう」ということで、今日は「は・ぴ・ま」側から長谷川隆一さん、そして青年会議所からですね、菊地博彰さん、奥陽一郎さん、浅見将志さんに来ていただいてます。 さあ、本番どうでしょうかね。 

奥 はい。 あの、私ちょっと気になることがありまして、あの防災ランドといえば、やっぱりキッチンカーもちょっと楽しみの一つかなと思ってます。今年あの「は・ぴ・ま」様の方にあの呼んでいただくというかですけれども、実際どんなキッチンカー来るのか私も知らないので、ちょっと楽しみなんですけれども。 

長谷川 そうですね、そもそもでいうと、出店のエントリー自体も 50件ぐらいいただいたんですけど、まあその場所の都合もあって、 30店舗に絞らせていただいてまして。キッチンカーが今のところ 12台で、テントの出店で 18件ですね。合計 30で、飲食店がキッチンカーが12と、あとテントの中でも10で合計 22個ですね。

奥  すごいですね。 

長谷川 食べ物ケバブであったり、唐揚げ、たこ焼きであったりですね。 パニーニを出したりとかですね、冷やし中華。 

菊地  挟むっていうのはわかるんですけど。 

長谷川  食事の。 

菊地  パンみたいな。そういうイメージありますね。 

長谷川  もちろん雪クマがあるとか。 

Navi  え、そうなんだ。 

長谷川  結構面白い飲食店さん多くなります。 これ今日からかな?Instagramで出店者さんずらっと紹介をしていくので、ぜひ「は・ぴ・ま」のインスタもチェックをしていただければと思います。面白いところでクワガタなんかを販売する方もいて。 

菊地  お子さんとか喜び。 

奥   最高じゃないですか。クワガタも買えるみたいな。 

長谷川  クワガタの方はものすごい、何ですか、本当にボランティアに近い形で出していただいていて、他だったら 10万つくんじゃないかみたいな、貴重なやつもですね、ガラガラで。 

Navi  来ちゃう。 

奥  僕がまた買ってきちゃうんですけどね。でもね、結構今高額ですから。 

長谷川  そうですね。 まあ食事も楽しめるってことあれば、 1日中央公園にいても全然もう飽きないっていう感じなんで、いいですよね。ぜひ「は・ぴ・ま」の方ではサーカスいつもよりブラッシュアップしまして、今回はやぐらを立てて、5メーターの高さで布を吊るして、布の上でパフォーマンスするエアリアルとかがあったり。 いつも通り噴水のところでは、なんだっけ、ラバーダックレースをやったりですね、各所時間によってイベントもやっておりますので、チラシの方には書ききれてないんですけど、 Instagram の方では発信してますので、ぜひその辺も見ていただければと。 

Navi  サーカスが来るんでしたか。 

長谷川  そうなんです。サーカス今回 3回目になるんですけど。 

Navi  私なんかマリオネットみたいのをやってたりとか、そういう大道芸みたいのをすごく見てて、今度はもっと立体的に。 

長谷川  そうですね。 上からこう降りてくるエアリアルの方は元金メダリストっていって、それ以外の方はエチオピアから来て、かなりジャグリングもそうですし、かなりすごいですよ。 あんまり内容を言うとあれなので、ぜひ見ていただきたい。 

Navi  言わない。 

長谷川  楽しみ。 

Navi  来てからのお楽しみなので。 

菊地  もう何回か出店の方出させてもらいましたけど、迫力が本当にすごいサーカスなので、ぜひもう楽しみにしていただければと。 

Navi  そうですか。いやー、ちょっとなんか楽しみだなって思うんですけど、浅見さん何が楽しみですかね。 

奥  気になる、気になる。

浅見 えー、もう全部いいもの出ちゃった。食べ物とサーカスと思ったので。

長谷川 あとあれですよね、市役所のロータリーのところも封鎖して消防車来るんですよね。熊谷の消防。なんかすごいのがあるって聞いたんですけど。熊谷の消防署って。 

菊地  はしご車ですかね。 はしご車自体はなかなかやっぱり緊急事態の時に使用する頻度が多いみたいで、あんまり出店って本来してくれないみたいなんですね。やっぱりやっぱり僕らの 5年間のつながりって部分が影響してるのかわからないですけども、今回もまた大きな車両なんで。 

Navi  JCがやるぞっていえば。 

菊地  ちょっと語弊があるかもしれないですけど、本当に。 

Navi  JCというのはみんな、いろんなつながりが結局あるわけですよ。 

菊地  そうですね。

Navi  消防の人とかは入ってる人は? 

菊地  実際には入会してはいないんですけれども、ずっと昔からですね、協力関係は築いてきた中ではあると思いますね。 

長谷川 本当にありがたいですね。 

Navi だからね、どうやって皆さん防災ランドっていうか、呼んでくるのかなって思ってました。自衛隊も、くるっていうのは、これやるよっていう、やっぱり防災っていうのが大きな核になってるわけですか。 

菊地  そうですね。 まあ本来この「は・ぴ・ま」さんと共催させていただくんですけど、ジモト化プロジェクトの目的が、熊谷市民の方々とか、まあ居住圏の方々に地域に愛着を持ってもらおうという目的ではありますので、それを防災減災っていうのをツールとして使わせていただいて、ちょっときっかけ作りで愛着を持ってもらおうかなというところで始めたところですね。 

Navi そして中央公園がこうなるんだっていう。 

長谷川 はい、そうですね。 

菊地  そうですね。  

Navi  マックスまでいく感じですね。多分。多分ね、中央公園史上マックスになるような、私はそう思って。 

長谷川 目指したいですよね。 

Navi だってこんな中央公園見たことがない。 

奥  僕もそうですね。隅から隅まで使いますから。 

Navi だからこのね、チラシも書いてあるんですけど、特にこの地元が中央公園に集まれ、集まれっていいですよね、これ。これが一番私刺さっちゃって。 

菊地 チラシみんなに入れてるだけでわかるんですけど、これ本当初年度の時の写真でございまして、加工一切なしなんですよ。本当にこれだけ初年度って来てくれてですね。 

Navi マスクしてますね。 

菊地  そうなんです。本当に絶賛コロナ禍なんですけれども、これだけの可能性を秘めたイベントになってますので、ぜひ期待していただきたいなと。 

Navi これも「は・ぴ・ま」史上をマックスで。 

長谷川  最高になると思います。 

Navi だってさっきいっぱい出店を断ってるっていうのが。 

長谷川  それもそうですね。 

Navi それすごくないですか?いやだからね、本当に皆さんの期待,もちろん出店する側も期待,それからこれを聞いてる方にはもう一番期待のマックスになっていただければと。 

長谷川 本当ですね。 

Navi というわけでですね,じゃあ一言ずつ今日はですね,まあ抱負を語っていただいてね,この時間はラストのテーマが流れてきましたので,いきたいと思います。 じゃあ最初にじゃあいいですか?長谷川さんにお願いします。 

長谷川  もう何よりもですね,とりあえず中央公園に来ていただきたいなというところでですね, 9月5日10時からですね,「は・ぴ・ま」と防災ランド合同で開催しますので,来ていただいたら絶対楽しいと自信を持って言えますので,ぜひ皆様のご来園をお待ちしております。 以上です。

Navi はい,じゃあ拍手で。(拍手)ありがとうございます。じゃあ次は順番で奥さん。 

奥 はいはい。 そうですね,もう本当に楽しいイベント,楽しいかなっていうか,何て言うんですかね,学ぶよりも楽しいが先行すると思いますので,何を目的でもいいので,本当に中央公園に来ていただければ,何か新しい発見があったりとか,新しい経験ができたりとかあると思いますので,ぜひ来てください。(拍手) 

Navi 浅見さん。 

浅見 はい。そうですね。自分は青年会議所入ってまだ浅くて今回初めての参加になりますので,この防災ランド自体がまず自分が全力で楽しむぞっていう目標で行きたいと思います。(拍手) 

Navi はい。じゃあ菊池さんお願いします。 

菊地  先ほどお話の中ではしゃべらせていただいたんですけれども,本当に本年度最終年度として,私たちの集大成となりますので,本当に全てを出し切る気持ちで本当に皆さんに喜んでもらえるイベント作りを頑張っていきたいと思います。 ありがとうございます。(拍手) 

Navi はい。9月5日「は・ぴ・ま」ぜひ中央公園に集まれ。ということで,今日は長谷川隆一さん,そして菊池博彰さん,奥陽一郎さん,浅見将志さんに来ていただきました。 今日はありがとうございました。 また来てください。 

菊地  ありがとうございます。 

Navi はい,ありがとうございました。